総統選挙こそ台湾の進む道
投稿者: akitamojira 投稿日時: 2004/03/04 18:46 投稿番号: [1612 / 16409]
>どうして日本はこんなに北朝鮮を優待しなきゃだめなの?
僕たちにとっては本当に理解できないですね。
今、日本人は爆発してしまったのかもしれません。今まで、国家というものを否定することこそが「平和への道」という誤った考え方を左翼(テレビや新聞などのメディアに浸透している)が思想統一していた。これは異常なことです。
それが「拉致問題」という人道問題、主権問題によって、ようやくまともになったと思います。
しかしながら、なぜ日本人というのはこうも簡単に洗脳されてしまうのでしょうか(笑)?
戦前、戦中(第二次世界大戦前後)は国家による異常なまでの「国家主義」に洗脳され、
戦後は日本を占領したGHQによって、
「すべて悪いのは日本で、日本が射たから戦争になったのだ」という「自虐主義」に洗脳され、
つい最近までは左翼によって、
「日本はとっても悪い国だ。日本さえ歴史上にいなければ良かったのだ」という「超自虐主義」に洗脳されてしまった。
これは、日本人の単純さの表れとしか言いようがありません。
>国民党と外省人は、日本とアメリカに時々敵意が持っている。
その原因は、美日安保条約と、アメリカの「台湾関係法」、台湾の安全を保障することにより、彼たちはそれを「中国統一」の障害と認識している。
また、李登輝氏やほかの「台独人士」と日本やアメリカの実力者の関係が良くですので、時には台湾はあの国際友人たちからの好意や助けるをくださることもある。
だから、こんなときに、彼たちは、「李登輝と陳水扁の友=日本とアメリカ=我々の敵」、そう考えるかも知れません。
おかしいですよね、僕自身もそんなコンプレックスがあんまり理解できないです。
そうですね。
いずれは、アメリカと中国という2大国が対立することになる。そのときに、台湾はどちらにつくかは、今回の総統選挙で決まるといってもいい。
しかし、認識しておかねばならないのは、中国は「共産主義的独裁軍事国家」ということを認識せねばならない。
台湾人は今こそこの認識を知るべきだと思います。
僕たちにとっては本当に理解できないですね。
今、日本人は爆発してしまったのかもしれません。今まで、国家というものを否定することこそが「平和への道」という誤った考え方を左翼(テレビや新聞などのメディアに浸透している)が思想統一していた。これは異常なことです。
それが「拉致問題」という人道問題、主権問題によって、ようやくまともになったと思います。
しかしながら、なぜ日本人というのはこうも簡単に洗脳されてしまうのでしょうか(笑)?
戦前、戦中(第二次世界大戦前後)は国家による異常なまでの「国家主義」に洗脳され、
戦後は日本を占領したGHQによって、
「すべて悪いのは日本で、日本が射たから戦争になったのだ」という「自虐主義」に洗脳され、
つい最近までは左翼によって、
「日本はとっても悪い国だ。日本さえ歴史上にいなければ良かったのだ」という「超自虐主義」に洗脳されてしまった。
これは、日本人の単純さの表れとしか言いようがありません。
>国民党と外省人は、日本とアメリカに時々敵意が持っている。
その原因は、美日安保条約と、アメリカの「台湾関係法」、台湾の安全を保障することにより、彼たちはそれを「中国統一」の障害と認識している。
また、李登輝氏やほかの「台独人士」と日本やアメリカの実力者の関係が良くですので、時には台湾はあの国際友人たちからの好意や助けるをくださることもある。
だから、こんなときに、彼たちは、「李登輝と陳水扁の友=日本とアメリカ=我々の敵」、そう考えるかも知れません。
おかしいですよね、僕自身もそんなコンプレックスがあんまり理解できないです。
そうですね。
いずれは、アメリカと中国という2大国が対立することになる。そのときに、台湾はどちらにつくかは、今回の総統選挙で決まるといってもいい。
しかし、認識しておかねばならないのは、中国は「共産主義的独裁軍事国家」ということを認識せねばならない。
台湾人は今こそこの認識を知るべきだと思います。
これは メッセージ 1605 (amurorei_tw さん)への返信です.
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