廖ちゃん情報
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/06/02 20:03 投稿番号: [15724 / 16409]
廖ちゃんは美食特番で台北の眷村(外省人の集落)を取材しておりました。
ま、いつものことながら、かわいい。(爆)
この眷村というのは、大陸から台湾に逃れてきた外省人が集団で集団で住んでいた集落ですが(台北の場合、市内の再開発などに伴い消えたというか、集落から集団住宅へと移り住んだところもありますが、いまだにかなりの数は台湾には存在する)、当時の蒋介石政権が台湾人から安値で買い上げた(接収といった方が正しい)ような記憶ですが、どなたか正しい情報をお持ちでしたらご教示ください。
蒋介石政権下での土地接収が後の国民党と党員による土地転がしの元なのですが。。。
ただ、取材した食堂の壁に「反共云々」の軍のスローガンが書かれてあり、いやはや、駅弁政権の「愛共、親共」を思うにつけ、これは強烈な皮肉だなぁ、と。
さて、その駅弁と現国民党が愛してやまない中共。台湾に資本投入で平和的に台湾を接収か?と。。。
趙紫陽の言を伝える「改革歴程」も出たのですがいまだ届かず。
で、六四どこ吹く風で、中共のお大尽が台湾で金をまき散らすわけですが、はたしていつまで駅弁は「愛共」を続けるつもりなのか?
北がかなり動きがあるようで、中共は無能無策どころか、中共の技術協力による核ミサイルという(ある局の報道では、ロシア・中共の技術協力と明記されておりmした)ことで、裏に中共があるのがばれちゃうのがこわいのか、いや、そらみんなが知っていることなのでせうが。。。
アフリカから亜細亜まで、紛争問題地域の裏にはほとんど中共が関与しておりまして、それをどこまで国際社会は知らぬ存ぜぬでいくつもりなのか?
(NHKのとある解説番組で地図を指し示しながら解説してましたが、解説のおっさんよ、そこいら全部中共が深く関与でしょ、と突っ込みたかったのでつが)
ま、宅診と中共の関係だって相当深いですし、ね。ミヤンマー、タイ、アフガンと。。。(アフガンなんか、アメリカがゲリラ掃討作戦やっている最中に、地下資源の採掘権を中共が優先的にゲットですしねぇ。。。あきんどはこわい)
とはいうものの、中共はいまやお大尽さまでございますから、金の力はこわい、というので、こうした欺瞞の縮図がまさに台湾の駅弁政権で具現されているわけです。
台湾は端午節を境に雨期ですが、池上弁当が1ヶ月限定で49元弁当を販売。7−11の国民弁当には十分勝っております。この雨期の憂さを吹っ飛ばすような快挙?とまではいかずとも、カツフライ弁当はそこそこ美味しいですよ。(池上弁当は米が旨い)
過去ログにもありますが、北に異変があったときに、果たしてかつての反共の輪に台湾(民国)は戻るのか?それとも愛共で中共の飼い犬と化すのか?駅弁の選択がどうでるか?すんなりと愛共で中共のいいなり、中共の隠れ蓑の下へ逃げ込むのか?それなりに見物なのですが、どこまで中共は駅弁を信用しているか?という(ま、多くの中共の研究者は信頼していないと言っていますが)、瀬戸際なところでして。。。
さらに媒体報道に課した、駅弁キャンペーン。あまりのえぐさにあきれましたが。
国民党主席にすんなりと駅弁がそれでつけるのか?これからどす黒い香港流のやり口がいろいろとどぎつく出てくることでしょう。
中共のお偉いさんたちから呉伯雄がはたして、駅弁を国民党主席で、総統二期ありで、OKラ〜〜〜と言われたのか?
いろいろと北だけでなく、中共とその子分駅弁政権にも動きがありそうです。
ま、いつものことながら、かわいい。(爆)
この眷村というのは、大陸から台湾に逃れてきた外省人が集団で集団で住んでいた集落ですが(台北の場合、市内の再開発などに伴い消えたというか、集落から集団住宅へと移り住んだところもありますが、いまだにかなりの数は台湾には存在する)、当時の蒋介石政権が台湾人から安値で買い上げた(接収といった方が正しい)ような記憶ですが、どなたか正しい情報をお持ちでしたらご教示ください。
蒋介石政権下での土地接収が後の国民党と党員による土地転がしの元なのですが。。。
ただ、取材した食堂の壁に「反共云々」の軍のスローガンが書かれてあり、いやはや、駅弁政権の「愛共、親共」を思うにつけ、これは強烈な皮肉だなぁ、と。
さて、その駅弁と現国民党が愛してやまない中共。台湾に資本投入で平和的に台湾を接収か?と。。。
趙紫陽の言を伝える「改革歴程」も出たのですがいまだ届かず。
で、六四どこ吹く風で、中共のお大尽が台湾で金をまき散らすわけですが、はたしていつまで駅弁は「愛共」を続けるつもりなのか?
北がかなり動きがあるようで、中共は無能無策どころか、中共の技術協力による核ミサイルという(ある局の報道では、ロシア・中共の技術協力と明記されておりmした)ことで、裏に中共があるのがばれちゃうのがこわいのか、いや、そらみんなが知っていることなのでせうが。。。
アフリカから亜細亜まで、紛争問題地域の裏にはほとんど中共が関与しておりまして、それをどこまで国際社会は知らぬ存ぜぬでいくつもりなのか?
(NHKのとある解説番組で地図を指し示しながら解説してましたが、解説のおっさんよ、そこいら全部中共が深く関与でしょ、と突っ込みたかったのでつが)
ま、宅診と中共の関係だって相当深いですし、ね。ミヤンマー、タイ、アフガンと。。。(アフガンなんか、アメリカがゲリラ掃討作戦やっている最中に、地下資源の採掘権を中共が優先的にゲットですしねぇ。。。あきんどはこわい)
とはいうものの、中共はいまやお大尽さまでございますから、金の力はこわい、というので、こうした欺瞞の縮図がまさに台湾の駅弁政権で具現されているわけです。
台湾は端午節を境に雨期ですが、池上弁当が1ヶ月限定で49元弁当を販売。7−11の国民弁当には十分勝っております。この雨期の憂さを吹っ飛ばすような快挙?とまではいかずとも、カツフライ弁当はそこそこ美味しいですよ。(池上弁当は米が旨い)
過去ログにもありますが、北に異変があったときに、果たしてかつての反共の輪に台湾(民国)は戻るのか?それとも愛共で中共の飼い犬と化すのか?駅弁の選択がどうでるか?すんなりと愛共で中共のいいなり、中共の隠れ蓑の下へ逃げ込むのか?それなりに見物なのですが、どこまで中共は駅弁を信用しているか?という(ま、多くの中共の研究者は信頼していないと言っていますが)、瀬戸際なところでして。。。
さらに媒体報道に課した、駅弁キャンペーン。あまりのえぐさにあきれましたが。
国民党主席にすんなりと駅弁がそれでつけるのか?これからどす黒い香港流のやり口がいろいろとどぎつく出てくることでしょう。
中共のお偉いさんたちから呉伯雄がはたして、駅弁を国民党主席で、総統二期ありで、OKラ〜〜〜と言われたのか?
いろいろと北だけでなく、中共とその子分駅弁政権にも動きがありそうです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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