消費券、華僑にばらまき
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2008/12/05 11:06 投稿番号: [15257 / 16409]
>1917年に作られた刑事訴訟法によるのだそうだが、それならこの法律を作った者が持っている法律概念は、軍閥時代のものである。
国民党のバカどもが、消費券を配るなら海外にいる僑胞にも配れ、とのたもうた。
これにはさすがに、台湾在住のまともな外省人たちもキレた。税金払ってないやつらにわたしらの負担でなんでタダでばらまかなきゃならんのだ、と。。。
↑つまり、国民は消費券の仕組みを知っているわけで、駅弁政府と国民党だけが国民を瞞せると思っているという、まぁ、駅弁傀儡政権の愚かさが如実に出たモノではあります。
しかし、これを華僑にもばらまけと言った国民党のバカどもにも、一理あるのですよ。
それが民国の戸籍法。
翁のおっしゃるとおり、軍閥時代のモノがまだ生きているような民国法だからこそ、外省人のわがままが通じ、華僑が台湾にたまに戻ってきてでかいつらができる、ということですわね。
これは メッセージ 15256 (unhoo さん)への返信です.
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