Re: 死に物狂いの外省メディア
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2008/08/24 22:29 投稿番号: [14849 / 16409]
深緑で有名な高雄の広播電台の、包青天こと、鄭さん(市議会議員かな?)は、当初は、態度保留、様子を見る、でしたね。
ここあたり、かなり慎重な姿勢だったと思います(あの時点では立派な態度だったと思いますし、勇気のある言動だったと思います)。
ただ、李登輝元総統や黄昭堂、さらには、民進党の蔡などは早い時点で、反・陳の姿勢を明確にしていますよね。
長老教会の高俊明が助け舟を出したような形にはなっていますが、どうでしょうね?
赤シャツヒステリー症候群みたいのがまた外省人に出ていますが、なんかどうしようもない連中ですね、あれは。
赤シャツもその後の寄付金の剰余金がどうなったか、きちんと定期的に収支報告を公表しているのでしょうか?
銀行に預ければ利息が生まれる、その銀行口座がどうなのか?口座間の移動はあるのかないのか?利息は誰のモノなのか?
下手すりゃ、陳の事案と似たような構図にはなると思うのですけど。。。
日本では田中角栄のロッキード事件、あれが、首相が集金係を兼任していて、派閥議員などに分配していた、というようなことがありましたが、構図的には陳と民進党、角栄と自民党の関係に似ていますね(元首が集金係という点では、ということ)。
検察や司法の横暴という点でも似ているかもしれません。
これは メッセージ 14841 (unhoo さん)への返信です.
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