春節
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2008/02/07 12:04 投稿番号: [14152 / 16409]
新年快楽
今年は良い歳でありますよう
皆様のご家族と皆様が幸せな一年を過ごせますよう
台湾はいつもになく寒い(涼しい)春節となりました。さすが半袖Tシャツに短パンではやや寒い日が続いておりますが、天気に負けないようこのスタイルを貫いております。
この寒気のせいで中共では市民生活だけでなく、工場などへの限電や停電などでかなり不安定な生産ラインと交通マヒで、日本企業も相当な打撃を受けているようです。
毒入り餃子ですが、昨晩のTVBSニュースで取りあげられておりましたが、内容をかいつまで説明いたしますと。。。
台北市内の輸入業者が毒入り餃子を取引先に今後輸入した場合買うか否かの打診のためのサンプル輸入を段ボール一箱分した、というのですが。。。
しかし、その住所に輸入業者はいない、と。。。はたして一箱だけだったのか?
(かなりあやしい)
当局は件の毒入り餃子は台湾には輸入されていない、今回のモノはサンプルなので、「春節明け」に事情聴取云々をする、というような、これまた、阿呆か?と。。。
台湾の実情を知っていれば、そんなことは口が裂けても(日本人なら)言えない。
輸入禁止或いはされていないはずの食材が堂々と一流ホテルやレストランなどで振る舞われていたり、市場やマーケット、はてはデパ地下なんかで売られていたり。。。
なにせ街中に氾濫しているのは、ニセタバコ、ニセ酒、ニセ薬、危険玩具、など。。。そんな国で何が売られていても不思議ではない。武器弾薬だって最新のモノを金さえ出せば手に入れられる国である。それも宅配やら局留めで受け取れる。
フィリピンやタイとほとんど同じかそれ以上である。
台湾当局のいい加減さと報道管制がよく分かる一事です。
さて、その毒入り餃子。やはり中共の反応は最悪。
中共国内で混入された可能性は低い、日中友好に反対する連中による妨害工作である、と。。。つまり、中共は問題なし、日本である連中が妨害工作として農薬を混入したということか?
これまたバカ。
以前から何度も注意を喚起しているが、中共(中国系社会)では、問題が起きた場合の対処が非常に困難である。責任問題などほとんどまともに解決しない。
以前の漢方事件(あら水貨だといいのけた)や、中共国内での薬や食品での死亡事故・事件を見ればよい。そして今回の中共政府の対応。
こんな危険な国から、人の生命に関わる薬や食材・食品などを平気で輸入し、さらには工場移転など不可能と言い切る団体代表。日本の企業なんて責任もモラルも腐っているのですよ。単なる利益追求団体で、食の安全などはなから問題にしちゃいない。
あんな危険な国からねぇ、と呆れているのですが。
なんせ中共国内での食材・食品の安全性を知って、調査して、また、中国系の管理などを熟知してやってるとは到底思えない発言の続出でしょ。
日本の消費者は安いからなぁ、と言う。しかし、中共の実情、日本の商社などの実態をみれば(すでにこれほどさまざまな事故・事件が報道されているのだから)、買う側の責任もある、ということである。
勿論、日本の媒体報道の報道操作の問題もある。
中共では、売買取引・生産・輸入が禁止されて久しい農薬やら薬剤、化学物質などがいまだに流通している国である。
そら、管理記録見たって答えは出ない。中共の実態を知ることである。
安物買いの銭失い、ならぬ、生命失い、である。愚かな消費者である。
商社、企業や媒体の拝金主義の犠牲かもしれないが、これほど情報が氾濫している社会にいてまだ分からないのか?と。。。
ともあれ、生命に関わる問題が発生しても中共政府はあのようなキチガイ発言である。企業も将来的リスクを考えて中共からは早期撤退すべきだし、日本政府も中共からの輸入を停止か制限すべき。狂牛病と同じで中共の代替などすぐみつかる。(だから各国が北を狙っているワケで、中共のエネルギー供給も。。。爆)
IBMノート部門が中共企業に買収され、アメリカの政府関連や議会などでは当該ノートの使用禁止を行った。理由があってのことである。
百度が日本で株式上場。あれは著作権無視な違法DLを検索するのによく使われているサーチエンジンである。日本もバカか、と。
よくよく実態実情を知ることである。
今年は良い歳でありますよう
皆様のご家族と皆様が幸せな一年を過ごせますよう
台湾はいつもになく寒い(涼しい)春節となりました。さすが半袖Tシャツに短パンではやや寒い日が続いておりますが、天気に負けないようこのスタイルを貫いております。
この寒気のせいで中共では市民生活だけでなく、工場などへの限電や停電などでかなり不安定な生産ラインと交通マヒで、日本企業も相当な打撃を受けているようです。
毒入り餃子ですが、昨晩のTVBSニュースで取りあげられておりましたが、内容をかいつまで説明いたしますと。。。
台北市内の輸入業者が毒入り餃子を取引先に今後輸入した場合買うか否かの打診のためのサンプル輸入を段ボール一箱分した、というのですが。。。
しかし、その住所に輸入業者はいない、と。。。はたして一箱だけだったのか?
(かなりあやしい)
当局は件の毒入り餃子は台湾には輸入されていない、今回のモノはサンプルなので、「春節明け」に事情聴取云々をする、というような、これまた、阿呆か?と。。。
台湾の実情を知っていれば、そんなことは口が裂けても(日本人なら)言えない。
輸入禁止或いはされていないはずの食材が堂々と一流ホテルやレストランなどで振る舞われていたり、市場やマーケット、はてはデパ地下なんかで売られていたり。。。
なにせ街中に氾濫しているのは、ニセタバコ、ニセ酒、ニセ薬、危険玩具、など。。。そんな国で何が売られていても不思議ではない。武器弾薬だって最新のモノを金さえ出せば手に入れられる国である。それも宅配やら局留めで受け取れる。
フィリピンやタイとほとんど同じかそれ以上である。
台湾当局のいい加減さと報道管制がよく分かる一事です。
さて、その毒入り餃子。やはり中共の反応は最悪。
中共国内で混入された可能性は低い、日中友好に反対する連中による妨害工作である、と。。。つまり、中共は問題なし、日本である連中が妨害工作として農薬を混入したということか?
これまたバカ。
以前から何度も注意を喚起しているが、中共(中国系社会)では、問題が起きた場合の対処が非常に困難である。責任問題などほとんどまともに解決しない。
以前の漢方事件(あら水貨だといいのけた)や、中共国内での薬や食品での死亡事故・事件を見ればよい。そして今回の中共政府の対応。
こんな危険な国から、人の生命に関わる薬や食材・食品などを平気で輸入し、さらには工場移転など不可能と言い切る団体代表。日本の企業なんて責任もモラルも腐っているのですよ。単なる利益追求団体で、食の安全などはなから問題にしちゃいない。
あんな危険な国からねぇ、と呆れているのですが。
なんせ中共国内での食材・食品の安全性を知って、調査して、また、中国系の管理などを熟知してやってるとは到底思えない発言の続出でしょ。
日本の消費者は安いからなぁ、と言う。しかし、中共の実情、日本の商社などの実態をみれば(すでにこれほどさまざまな事故・事件が報道されているのだから)、買う側の責任もある、ということである。
勿論、日本の媒体報道の報道操作の問題もある。
中共では、売買取引・生産・輸入が禁止されて久しい農薬やら薬剤、化学物質などがいまだに流通している国である。
そら、管理記録見たって答えは出ない。中共の実態を知ることである。
安物買いの銭失い、ならぬ、生命失い、である。愚かな消費者である。
商社、企業や媒体の拝金主義の犠牲かもしれないが、これほど情報が氾濫している社会にいてまだ分からないのか?と。。。
ともあれ、生命に関わる問題が発生しても中共政府はあのようなキチガイ発言である。企業も将来的リスクを考えて中共からは早期撤退すべきだし、日本政府も中共からの輸入を停止か制限すべき。狂牛病と同じで中共の代替などすぐみつかる。(だから各国が北を狙っているワケで、中共のエネルギー供給も。。。爆)
IBMノート部門が中共企業に買収され、アメリカの政府関連や議会などでは当該ノートの使用禁止を行った。理由があってのことである。
百度が日本で株式上場。あれは著作権無視な違法DLを検索するのによく使われているサーチエンジンである。日本もバカか、と。
よくよく実態実情を知ることである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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