中華思想とは民族生き残りの戦略
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2004/01/30 23:09 投稿番号: [1318 / 16409]
gogaiさん
私には、中華思想とは漢民族の生き残り戦略であると思えて成らないのです。
在る意味、無茶苦茶非情で冷酷、ドライな方法なのではないかと思います。
軍事他で、あんな考え方でやっていれば、馬鹿殿を大量生産しているのと変わり在りません。
しかし、少し考え直すこととが出来る優秀なのを、何かの外的条件で生み出せれば、どうでしょう?
「出来ない様な奴らは、勝手にくたばれ!」手な物でしょう。
出来る指導者にとっては、巧く利用できれば下の物を団結させられる良い道具でしょう。
他の要素が入ってきても、学問で洗脳してしまえば、民族にどうかしてしまえる。
又侵略用の洗脳兵器にも使える訳です。
このための武器として、学問文化を洗練させ、開発していった。
此が証拠には、日本にも多くの学者が、中国を我が国と呼び、
その支配にはいるのが当然として物が多く出ている。
不利な時でも、民族の消滅は、防げるという物です。
こう考えれば、彼らが道具に過ぎないと、思わざる終えません。
民族の違うはずの、彼にしても、どうでしょう?
結局、民族の誇り云々を言いながら、道具でしかないことを、そうなっていることを理解しているとは思えません。
つまりは、民族の考えとは反する物を飲み込ませセル、
そうなってしまっているのに、結局支配道具であるに甘んじてしまっているのです。
其れが解らないのでしょうか?
これは メッセージ 1316 (gogai3000 さん)への返信です.
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