雑感
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/01/20 14:48 投稿番号: [1238 / 16409]
どーも、喉がはれてきてルルを飲んだが最後ぐっすりと寝てしまい、不覚(台湾では風邪といったらルル、でも、効かない。。。安全のため薬の量が少なめなのが日本のお薬ですが、台湾のは、アメリカのストロングクラス。。。スーパーストロングなんて飲んだらもう帰って来れない。。。)。
お隣すごいですねー。
誰がどーのということではないのですが、私は、「訒小平」を賛美、或いは肯定する一派については、かなり注意深く観察しております。これは、当局関係者がかなり多く市民レベルに潜伏しているためです。
ですので、身の安全のため、今はお相手は可能な限りしないようにしております。
「シナ」については、昔の帝国大学では「シナ学」という立派な一学問がございまして、シナ学の権威とか、碩学という言葉はよく使われておりまして、どー考えても歴史的には、侮蔑表現ではないのですが。。。
半島の人に、日本語で「ばかやろー」と言うと、ま、殺されても仕方ないか、という反応がありますが、中国系の「ばかやろー」誤解も相当にすごいというか、完璧に明白に間違っているのですけどねえ。
で、「シナ」ね。
外務や内角に膨大な「シナ」がつく外交文書や調査資料、もちろん、警察にも、はたまた皇室関連にもありますが、それをみんな「シナ」と言う言葉が用いられているがために(タイトルにシナが就いているだけでも相当な数なのに、内容となると、それは、もう。。。)差別文書、侮蔑内容を含んだ文書と判断されたりして。。。
例えば、「シナ○○通史」とか、「シナ○○外史」とか、「シナ○○秘話」なんて、どーするの?
では、中国(清朝を含めそれより前を私は中国とよく呼びます)の文学、詩文なんかで、「シナ」が使われていた場合なんて、そこ、全部、削除訂正するの?実際、大陸で、それしてるの?とニヤニヤしながら、中国系の方々の発言を読んでいます。
ま、自分で使うならOKだが、日本人が使うのだけは許せない、という心底の言葉が聞こえてきそうで、本当に、ニヤニヤです。
そのうち、シナガワはシナだから、ダメとか、シナゴーグも日本ではシナがつくからダメとか、シナモノがダメで、全部名前を付け替えなんて、かなり、すごそーなことになっていったりして。まー、簡単に言うと、言いがかりなんですが、それを分からず躍起というのがすごいすごい。
思い込みから真実へと導入経路がすごいというか、まー、同じ思考パターンなのですが、どーも、DNAレベルのお話になるのかもしれません。歴史を掘り起こしていくと、教育だけでは考えられない、民族性というか、特殊性に行き着くので、それも、中国と称される地域に住む、マイノリティにはそんな思考パターンがなかったりしますけど。
歴史捏造も同様な思考パターンで行なわれていますけどね。集団になると、群集心理も働くし、集団ヒステリーということにも、中国系の場合、よくなりますから。
そのIP抜きのことですが、自サーバー立てていたり、固定IPだとヤバそうですが、中華電信の非固定IPだとあまり問題ありません。私の場合、タイトルに簡体字や繁体字が含まれている場合は、メールサーバー上で削除してます(メールソフトのフィルター振り分けの設定などでできますよ)。日本語のユティリティだと、DeleteOnServerというタダのユティリティがありますので、メールソフトを立ち上げる前にそれでチェック、あぶなそうなのはサーバー上で全部削除してます。
あと、お仕事や個人用ですと、中華電信のメアドは使っておりませんで、別途に海外にメールボックスを数個、用途別にもっております。
中国系、香港、台湾、大陸の方にメールを出すと、どういうわけか、次の日には、イヤというほどのスパム、あと、ウィルス付きのメールをいただきますので、テキスト形式以外では読まないように、メールソフトを設定しています。
ウェブメール(Yahooなどの)だと、ウィルス感染の危険性は低いのですが、添付ファイルさえ気をつければ。
ま、詳しくは、症状さえお話いただければ、解決法や予防ソフトなどはご紹介できますが。
お隣すごいですねー。
誰がどーのということではないのですが、私は、「訒小平」を賛美、或いは肯定する一派については、かなり注意深く観察しております。これは、当局関係者がかなり多く市民レベルに潜伏しているためです。
ですので、身の安全のため、今はお相手は可能な限りしないようにしております。
「シナ」については、昔の帝国大学では「シナ学」という立派な一学問がございまして、シナ学の権威とか、碩学という言葉はよく使われておりまして、どー考えても歴史的には、侮蔑表現ではないのですが。。。
半島の人に、日本語で「ばかやろー」と言うと、ま、殺されても仕方ないか、という反応がありますが、中国系の「ばかやろー」誤解も相当にすごいというか、完璧に明白に間違っているのですけどねえ。
で、「シナ」ね。
外務や内角に膨大な「シナ」がつく外交文書や調査資料、もちろん、警察にも、はたまた皇室関連にもありますが、それをみんな「シナ」と言う言葉が用いられているがために(タイトルにシナが就いているだけでも相当な数なのに、内容となると、それは、もう。。。)差別文書、侮蔑内容を含んだ文書と判断されたりして。。。
例えば、「シナ○○通史」とか、「シナ○○外史」とか、「シナ○○秘話」なんて、どーするの?
では、中国(清朝を含めそれより前を私は中国とよく呼びます)の文学、詩文なんかで、「シナ」が使われていた場合なんて、そこ、全部、削除訂正するの?実際、大陸で、それしてるの?とニヤニヤしながら、中国系の方々の発言を読んでいます。
ま、自分で使うならOKだが、日本人が使うのだけは許せない、という心底の言葉が聞こえてきそうで、本当に、ニヤニヤです。
そのうち、シナガワはシナだから、ダメとか、シナゴーグも日本ではシナがつくからダメとか、シナモノがダメで、全部名前を付け替えなんて、かなり、すごそーなことになっていったりして。まー、簡単に言うと、言いがかりなんですが、それを分からず躍起というのがすごいすごい。
思い込みから真実へと導入経路がすごいというか、まー、同じ思考パターンなのですが、どーも、DNAレベルのお話になるのかもしれません。歴史を掘り起こしていくと、教育だけでは考えられない、民族性というか、特殊性に行き着くので、それも、中国と称される地域に住む、マイノリティにはそんな思考パターンがなかったりしますけど。
歴史捏造も同様な思考パターンで行なわれていますけどね。集団になると、群集心理も働くし、集団ヒステリーということにも、中国系の場合、よくなりますから。
そのIP抜きのことですが、自サーバー立てていたり、固定IPだとヤバそうですが、中華電信の非固定IPだとあまり問題ありません。私の場合、タイトルに簡体字や繁体字が含まれている場合は、メールサーバー上で削除してます(メールソフトのフィルター振り分けの設定などでできますよ)。日本語のユティリティだと、DeleteOnServerというタダのユティリティがありますので、メールソフトを立ち上げる前にそれでチェック、あぶなそうなのはサーバー上で全部削除してます。
あと、お仕事や個人用ですと、中華電信のメアドは使っておりませんで、別途に海外にメールボックスを数個、用途別にもっております。
中国系、香港、台湾、大陸の方にメールを出すと、どういうわけか、次の日には、イヤというほどのスパム、あと、ウィルス付きのメールをいただきますので、テキスト形式以外では読まないように、メールソフトを設定しています。
ウェブメール(Yahooなどの)だと、ウィルス感染の危険性は低いのですが、添付ファイルさえ気をつければ。
ま、詳しくは、症状さえお話いただければ、解決法や予防ソフトなどはご紹介できますが。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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