↓さらに
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2006/04/16 14:38 投稿番号: [12244 / 16409]
胡錦涛政権になってからの中共の「対台湾」模式は、小泉絵政権に対する、つまり日本に対する中共の「外交姿勢」と非常に似ている、酷似しているワケです。
こうしたことを李登輝前総統は何度もお話しされてきたワケですが、なぜか日本にはうまく伝わらない。
或いは、伝えようとしない力が現に政治・経済・媒体報道に存在する。
これは、台湾、日本、韓国に存在するある力、とでも言うべきか。。。
これらの国々は平和ボケで、国内への警戒感を怠っている(国民レベルでも)傾向が顕著である。
少なくとも日本は台湾から、また、李登輝前総統から、中共に対する思考・行動を学ぶべきである。(過去ログにあり、再説です)
日本も台湾の外省人も、中共のことをあまりに知らなすぎる、つくづくそう思う。。。
(それだけ、某ホテルのあんちゃんの馬鹿な内容空疎ながなりたてには呆れたのであることよ。。。ああ、中国偉大なり、かぁ。。。嘲笑。。。観光リソースが先なのに、そうした整備よりまずは中共からの観光客で金儲け。。。これ、日本のアタマの無い観光地の言っていることとそっくりでしょ。。。ま、もっとアタマ使えよ、と。。。地方自治体も同じだね、馬鹿なのは。。。)
これは メッセージ 12243 (aki_fumika さん)への返信です.
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