日台交流センター
投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/12/23 06:52 投稿番号: [11436 / 16409]
先ずこれを見て下さい。
http://www.koryu.or.jp/center/ez3_contents.nsf/12村山政権の「謝罪と反省」なるものが発端と思われますが、その中の「日台関係図書収集」の中の「日本で出版された台湾関連図書」に焦点を絞って見ると、私が手作業で支援している呉三連台湾史料基金会(台湾史料中心)の方が内容が充実しているように見受けられます(何しろ、1980年代以降日本で出版された台湾関係図書はほぼ全て収蔵、その観点では間違いなく世界一)。
台湾在住の皆さん、お暇なときに台北センターに行って、当初計画に基いてこの10年間どんな書籍を収集してきたか確認(視認)して戴けませんか。
また、村山内閣の「謝罪と反省」が奏功しているか否かも(連日来客殺到、日本人は流石に義理堅い・・・と台湾人に評価されているかも)。
注:日本の新聞、雑誌類などは以前から閲覧に供していたので、「当初計画」とは関係なく継続しているはず。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/bfoq_1/11436.html