↓さらに付け足し
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/11/21 16:20 投稿番号: [11241 / 16409]
国民党独裁政権下では、国民党=国家であり、国民党軍=軍、であったワケですが、民進党政府の誕生により、こうした図式は過去のモノとなった。勿論、李登輝前総統時代に平和裡にシフトした、という偉大な功績があるから、ですが。。。
ですから、国民党独裁時代には考えなくとも良かった、考える必要もなかった、「国家」の概念が、今の台湾の社会状況では必要なワケです。
ところが旧態依然とした頭で、「国家」概念を理解できず、あれこれとやらかすのが政治屋や裁判官・検察官・警察や軍、役人、など。。。
「国家」概念が理解できていない連中が、どうして「テロル」「政変」「クーデター」などを理解できる、というのか?
320以降の政変説についての、国民党、連・宋や馬尻など、赤白村などのやつがれの言葉は、児戯以下。。。問題がそもそも分かっていない、というか、理解能力を超えている。。。
これは、蒋経国時代の国民党青年エリート、さらに言えば、蒋経国に絶対毒を盛ることのない稚児どもには、理解できるはずもない。。。
しかし、蒋経国自身は、国民党政治屋が自分の言うことをきかず、乱痴気騒ぎをやらかしていたことにほとほと怒っていたワケで、そーならぬように、稚児教育を徹底してできたのが、経国の侍従どもの馬鹿ガキエリート。。。
そうした連中は、国家に拘わることを考えぬよう、(考えたら何をしでかすか分からない。。。国家転覆もしかねないワケですから。。。なにせ独裁政権でのことですから、ね。。。)、英才?教育を施されたのですが、その結果が、馬尻と胡志弱。。。
国家、社会体制、などの基本概念を理解できない連中が今の台湾の大半。なぜか華僑の連中でもこうしたことが分かるのは非常に少ないので、中国系ではこうした概念の理解がむつかしいのではないか?とも思えます。。。これはシンガポールや香港を見るまでもなく、大方の中国系の特徴です。
そうした連中が、裁判で、政治的な事例を扱って、何がでけるのや?という、お粗末が台湾ですよ。香港も同じようなモノ。
だから、不適格裁判官・検察官・警察官・軍人が非常に多い。
社会の変化を理解できず、それに順応できない外省人どもをどう扱うか、これがひとつの鍵。
ま、国民党の党産問題ひとつを見ても、「国家」を理解できていない馬鹿ばかりということがよく分かります。。。
「国家」概念の重みを李登輝前総統は言い続けておりますが、なかなかそれを理解できている人が少ないのが台湾の現状。
ですから、国民党独裁時代には考えなくとも良かった、考える必要もなかった、「国家」の概念が、今の台湾の社会状況では必要なワケです。
ところが旧態依然とした頭で、「国家」概念を理解できず、あれこれとやらかすのが政治屋や裁判官・検察官・警察や軍、役人、など。。。
「国家」概念が理解できていない連中が、どうして「テロル」「政変」「クーデター」などを理解できる、というのか?
320以降の政変説についての、国民党、連・宋や馬尻など、赤白村などのやつがれの言葉は、児戯以下。。。問題がそもそも分かっていない、というか、理解能力を超えている。。。
これは、蒋経国時代の国民党青年エリート、さらに言えば、蒋経国に絶対毒を盛ることのない稚児どもには、理解できるはずもない。。。
しかし、蒋経国自身は、国民党政治屋が自分の言うことをきかず、乱痴気騒ぎをやらかしていたことにほとほと怒っていたワケで、そーならぬように、稚児教育を徹底してできたのが、経国の侍従どもの馬鹿ガキエリート。。。
そうした連中は、国家に拘わることを考えぬよう、(考えたら何をしでかすか分からない。。。国家転覆もしかねないワケですから。。。なにせ独裁政権でのことですから、ね。。。)、英才?教育を施されたのですが、その結果が、馬尻と胡志弱。。。
国家、社会体制、などの基本概念を理解できない連中が今の台湾の大半。なぜか華僑の連中でもこうしたことが分かるのは非常に少ないので、中国系ではこうした概念の理解がむつかしいのではないか?とも思えます。。。これはシンガポールや香港を見るまでもなく、大方の中国系の特徴です。
そうした連中が、裁判で、政治的な事例を扱って、何がでけるのや?という、お粗末が台湾ですよ。香港も同じようなモノ。
だから、不適格裁判官・検察官・警察官・軍人が非常に多い。
社会の変化を理解できず、それに順応できない外省人どもをどう扱うか、これがひとつの鍵。
ま、国民党の党産問題ひとつを見ても、「国家」を理解できていない馬鹿ばかりということがよく分かります。。。
「国家」概念の重みを李登輝前総統は言い続けておりますが、なかなかそれを理解できている人が少ないのが台湾の現状。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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