畳屋さんは
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2003/12/25 13:52 投稿番号: [1115 / 16409]
士林あたりの方が正解かもしれませんよ。天母から士林あたりが、結構いろいろあります(畳屋、桶屋、あと、ヒロタのシュークリームを作っているところ、とか)。
そういえば、士林の刃物というのが有名ですが、私、20年近く前に士林のナイフの小さいもの(2CMくらいのナイフでキーホルダーにつけていたのですが、レターオープナーとして便利でした
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デザインはいまひとつですが)、いまだに使えます。錆びず、立派なもの。握り部分が割れても、刃はいまだに鋭いです。あれ、お土産にいいですよ、高いですが。
台湾の日本語で、そういえば、こんなのがありました。「ノービール」、これ、サイダーの意味なのですが、なんとも懐かしい。私の祖母が(明治生まれでしたが)、むかーし、言っていた言葉です。そういう古い言葉はいまだに台湾の年寄りの間に残っているのです。
そのHorseさんの「いーたいたい」は笑いますが、笑えないのが、人差し指をカギの形にして「○○さん、これ。。。」というやつ。はじめてみた時は、○○さんって手癖が悪いの?と思いましたが、死んだということを表現しているしぐさだったのです。
ま、勘違いはなはだしかったですが、いまや、いちばーんと言って親指を立てるようになった私は、なんか、哀しいような。。。
これは メッセージ 1113 (horse_224 さん)への返信です.
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