反撃はどうやって行なわれるか−2
投稿者: every_thing_new 投稿日時: 2008/04/15 17:06 投稿番号: [9999 / 30899]
中国の別の反撃の方法を考えてみよう。
まず軌道可変弾頭ミサイルと巡航ミサイルで日本の軍事基地、空港、指揮系統(通信手段などを含む)、軍艦を精密攻撃し、徹底的に破壊した上で、戦闘機J10C(戦闘機J10Cは中国の最新鋭戦闘機で、アメリカもF15戦闘機はJ10Cの相手ではないことを認めている)で日本の残りのF15戦闘機、F2戦闘支援機を撃墜し、さらに自衛隊陸海空軍の残党に戦略爆撃機「轟6」、戦闘爆撃機「海豹3」(行動範囲4000キロ)による精密攻撃を行ない殲滅する方法を考えても日本の勝ち目はない。
中国を攻撃しようとする目論見はいかに愚かかこれでお分かりだろう。
中国は確かにSu−27、SU−30戦闘機をロシアから導入しているが、これらのある狭い分野の兵器よりも、中国製の最新兵器の範囲ははるかに広範囲で威力ははるかに上で、必要であれば、日本のスパイ衛星も落とすよ。
これは メッセージ 9989 (every_thing_new さん)への返信です.
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