反撃はどうやって行なわれるか
投稿者: every_thing_new 投稿日時: 2008/04/15 16:02 投稿番号: [9989 / 30899]
日本の右翼が再び中国侵略しようとして中国はどのように反撃するか予測してみよう。
まず電磁束爆弾弾頭を携帯した弾道ミサイル「東風31A」(射程13000キロ)および巡航ミサイルで「紅鳥3」(射程3000キロ)を日本の大都市圏、軍事基地、空港の上空で爆発させる。
東風31Aは弾頭にエンジンが積んでおり、軌道可変で日本のミサイルによる迎撃は不可能だ。一方、紅鳥3の飛行高さわずか10数メートルで、日本の現在のレーダーによる探知も不可能だ。
電磁束爆弾弾頭の爆発により、まず日本のすべての電子機器は動作不能に陥る。
今度は中性子爆弾弾頭を携帯した弾道ミサイル東風31Aおよび巡航ミサイルで紅鳥3を日本の大都市圏、軍事基地、空港の地上で爆発させる。中性子爆弾は人間のみ殺傷し、物に対する影響はない。
残るわずかな自衛隊陸海空軍の残党に戦略爆撃機「轟6」(行動半径7000キロ)、戦闘爆撃機「海豹3」(行動範囲4000キロ)による精密攻撃を行ない、瞬く間に殲滅する。
これではいったい今の日本の右翼はどうやって中国に戦争を仕掛けるのかなあ?
甚だ疑問がいっぱいである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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