中国は日本を併合する
投稿者: comovancosas 投稿日時: 2008/04/13 21:00 投稿番号: [9202 / 30899]
講談社刊平松茂雄著「中国は日本を併合する」を読んだ。この本は日本国民全員の必読書である。憂国の熱情あふれる著者の叫びは心にしみる。決して単なる感情論ではなく、専門知識を駆使した精密な検証は、知性あふれる筆致と共に深刻な実情に警告を発している。それに引き換え、政府、外務省、防衛庁の怠慢、弱腰、無為無策は背筋が寒くなるほどだ。後世の歴史家は彼らを売国奴と呼ぶだろう。確かに著者の言うように、間もなく日本は中国に占領統治されるだろう。着々と進められている中国の周辺地域への侵略の準備は、著者の、そして意外なことに著者だけの、研究によって明らかである。恐らく10年先には日本は抜き差しならない事態となっているだろう。
私はかねてからこの事を予見し、本紙にも何度か書いた。この著者は立派な学者だから書かないが、私の私見として、最悪のシナリオは次のようなことになろう。
1. 中国による核の脅しによる宣戦布告と日本の無条件降伏。
2. 中国軍の進駐、国家機関の機能停止。天皇制の廃止。
3. 徹底的な略奪と殺戮。
4. 中国人の大量移住。
5. 神社仏閣、教会の徹底的な破壊。
6. 中国の属国としての地位による生活水準の悪化。
第一次世界大戦後ソビエトがドイツで行ったように、発電所からドアの取っ手まで奪われるだろう。婦女子はことごとく陵辱される。国共紛争による犠牲者、文化大革命による犠牲者を考えれば日本人口の30%以上が殺されても不思議ではない。日本の現在の人口に匹敵する中国人の移住もありうる。靖国神社は真っ先に粉々にされるだろう。全ての神社仏閣、教会ももはや形を止めないだろう。生活水準は戦後の水準まで悪化するだろう。食料の不足によって多くの人が餓死するだろう。
このことについては同じ講談社より出ている「中国はいかにチベットを侵略したか」という本に、その雛形が示唆されているようだ。私はまだ読んでいないが、そしてこういう憂鬱な本はあまり読みたくないのだが、日本の近未来を知る上で読まなければならないだろう。ついでに言うが中国はチベットを戦略的な意図だけで侵略したが、日本に対しては強烈な憎悪があることを忘れてはならない。感情的な高まりは、一旦、火がついたら想像を絶する残虐さを生むだろう。南京大虐殺は架空だが、中国人には事実としてインプットとされている。そのリプリントが日本に起こらないとは言えない。これは単なる仮説ではない!
私はかねてからこの事を予見し、本紙にも何度か書いた。この著者は立派な学者だから書かないが、私の私見として、最悪のシナリオは次のようなことになろう。
1. 中国による核の脅しによる宣戦布告と日本の無条件降伏。
2. 中国軍の進駐、国家機関の機能停止。天皇制の廃止。
3. 徹底的な略奪と殺戮。
4. 中国人の大量移住。
5. 神社仏閣、教会の徹底的な破壊。
6. 中国の属国としての地位による生活水準の悪化。
第一次世界大戦後ソビエトがドイツで行ったように、発電所からドアの取っ手まで奪われるだろう。婦女子はことごとく陵辱される。国共紛争による犠牲者、文化大革命による犠牲者を考えれば日本人口の30%以上が殺されても不思議ではない。日本の現在の人口に匹敵する中国人の移住もありうる。靖国神社は真っ先に粉々にされるだろう。全ての神社仏閣、教会ももはや形を止めないだろう。生活水準は戦後の水準まで悪化するだろう。食料の不足によって多くの人が餓死するだろう。
このことについては同じ講談社より出ている「中国はいかにチベットを侵略したか」という本に、その雛形が示唆されているようだ。私はまだ読んでいないが、そしてこういう憂鬱な本はあまり読みたくないのだが、日本の近未来を知る上で読まなければならないだろう。ついでに言うが中国はチベットを戦略的な意図だけで侵略したが、日本に対しては強烈な憎悪があることを忘れてはならない。感情的な高まりは、一旦、火がついたら想像を絶する残虐さを生むだろう。南京大虐殺は架空だが、中国人には事実としてインプットとされている。そのリプリントが日本に起こらないとは言えない。これは単なる仮説ではない!
これは メッセージ 9199 (valacueda さん)への返信です.
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