Re: 結局は人権の水準の問題
投稿者: toto_yumenosuke 投稿日時: 2008/05/15 16:55 投稿番号: [25032 / 30899]
ドゥドゥ・ディエンという人物は1週間ほど日本に滞在して、在日韓国人差別、被差別部落の現況を把握し、国連人権委員会の件の報告書を書いた。そんなこと不可能でしょう。日本人さえ気づかないような差別の実態なんだから。
なぜこんな報告書を出せたかというと、なんと人権擁護法案制定を進めている武者小路公秀なる人物が日本に招待して何もわからないセネガル人をたきつけ、人権擁護法案を何が何でも成立せしめんが為に国連人権委員会をそそのかし勧告をおこなわせたものであることが判明。
武者小路公秀という人物をググってご覧なさい。彼は日本は未来永劫、謝罪し続けなければならない、日本は特亞三国の下にあらねばならにと日本という国を内面から徹底的に破壊しようとしている。しかもチェチェ思想国際研究所理事であることからして、北朝鮮国内のひどい人権状況を肯定しているんだね。そんな人権感覚の人間が朝鮮人差別?部落問題?アイヌ人差別?もはや特定の政治状況確立のために利用しているとしか考えられないでしょう。
そして国連人権委員会という団体がいかに政治利用されてきたかも知るべき。あの構成国には人権弾圧や民族的な殺戮をおこなっている国がたくさん参加している。米は参加しようにも認められないので、別の団体を作ろうと画策しているほど。
チベット問題が目立つのでいかがわしい人権団体構成員が現れたんだろう。
これは メッセージ 25006 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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