なぜあのとき日本は戦ったのか
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2008/04/17 19:22 投稿番号: [11333 / 30899]
チベット問題はチベットが武力で中共に劣っているからだ。
戦いに敗れたら命も財産もすべて勝った者の自由になる。
それが戦争というもの。
あのとき、清国は白人の植民地になり財産も健康も人命もすべてとりあげられそうだった。東南アジア諸国もそうだった。
日本は危機感をもって白人社会に抗議したり同調したりしたが、ついに国連を脱退した。
負け戦と分かってからも国を挙げて戦った。
なぜだったんだろう。
今、中国共産党がしようとしていることは先進国が危機感をもっている。野蛮人の武力はあなどれないからだ。中国の配下に日本が入ってしまうと白人社会も楽ではなくなる。日本自身も国民の健康と命と財産を中国共産党にとられてしまう。
長野県民も今戦わずにいたら、日本にできる最初の中国自治区は長野市になるかもしれないのだ。
★青い服の警備員を受け入れてはいけない。
もし長野県が受け入れるというなら、空港で国が事情聴取でもしてリレーが終わるまで拘束しておくと良いだろう。
日本国民の1人として国に要請する。
これは メッセージ 11042 (usero_yaboo_hebaritsuki さん)への返信です.
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