長野聖火リレー、中国警備隊受け入れ他
投稿者: usero_yaboo_hebaritsuki 投稿日時: 2008/04/17 02:33 投稿番号: [11042 / 30899]
『聖火 機動隊が伴走 〜 長野県警 コース警備に2000人』
長野市で今月26日に行われる北京五輪の聖火リレー(18.5キロ)で、長野県警は機動隊員が聖火ランナーを取り囲んで伴走する形でガードすることを決めた。沿道には制服警察官を一定間隔で配置し、ランナーに合わせて順次移動させるが、動員される警察官は、応援の管区機動隊員らを含めて2000人規模に膨れ上がる。
県警は当初、交通部を中心とした交通規制などを行う予定だった。しかし、欧米各国で聖火リレーへの妨害が相次いだため、各国と同様にランナーを取り囲んでガードすることを決めた。
一時は機動隊員5人程度の伴走を考えていたが警備態勢を増強する方針を示したことなどもあり、さらに人数を増やす方針だ。
一方、中国側は“聖火警備隊”として6人を派遣する計画で、常時2人を聖火と並走させる。県警は伴走する機動隊員の内側に2人を入れ、ランナーの直近を走らせるが、混乱時に火を一時消すなど聖火の管理のみを任せ、警備には直接関与させないことにしている。石井隆之.県警本部長も伴走車に乗り、現場で指揮を執る。
また、聖火リレーの出発式が行われる善光寺について、長野市実行委員会は、本堂前の会場への立ち入りを関係者だけに限定する方針。参拝客は脇道から入ってもらう方向で検討している。
善光寺近くの長野清泉女学院高校(西沢善明校長、生徒646人)は、生徒の安全を確保するため、当日を臨時休校とすることを決めた。
『胡主席、聖火妨害を批判』
【北京=小坂一悟】中国の胡錦濤国家主席は16日午前、北京市の人民大会堂で自民党の伊吹、公明党の北側両幹事長と会談し、チベット問題に関連し、「北京五輪の聖火リレーへの暴力行為がある。北京五輪を開く直前という時期を利用した計画的な策謀だ。五輪と関連づけて(中国に)圧力を掛けようとしている」と述べ、チベット独立派などの計画的な妨害行為だとして厳しく批判した。さらに、「主権国家としていつでも話し合う姿勢を崩したことはない」としながらも、「チベットの主張は、実質的には中国からの独立と変わらず、中国政府は容認できない」と強調した。
伊吹氏は、中国当局による暴動鎮圧の情報開示を求めると共に、「民族の伝統や文化を尊重して、一つの国家として共生していくことが胡錦濤主席の指導力の基になる」と指摘した。伊吹氏は、チベット仏教最高指導者のダライ.ラマ14世との対話を求める福田首相の親書も手渡した。
中国製毒ギョーザの中毒事件に関しては、胡主席は「中国は輸出先の各国に責任を持っている。日本と協力し適切に処理できるよう指示している」と述べた。
(以上、4月16日付読売新聞夕刊)
【投稿者記】
長野聖火リレー。日本政府は、なんと機動隊を動員してまで「中国様」に協力するようです。「世界の笑いもの」、「恥曝し」です。しかも当初、中国側の聖火警備隊(青服隊)の受け入れを拒否していたにも拘わらず、派遣を受け入れました。国際ルートの最後を飾る長野ですから世界中が注目し、海外からも抗議団体が参加するだろうという懸念があるからでしょう。
それにしても中国共産党とは「なんとふてぶてしく厚かましい存在」でしょうか。チベット弾圧の歴史的指導者.胡錦濤の口から発する言葉は「嘘八百の出鱈目」でしかありません。自分らの残虐行為をよそに平然と、「北京五輪の聖火リレーへの暴力行為がある。北京五輪を開く直前という時期を利用した計画的な策謀だ。五輪と関連づけて(中国に)圧力を掛けようとしている」などと、ほざいて見せます。
「博士の独り言」ブログその他の指摘によると、聖火リレーの警備に当たる「青服隊」は、かなり前から組織され、数か国語を使えるなど前もって訓練された部隊で、中共が予め聖火リレーへの抗議.妨害を想定した対応策を用意周到に準備していた可能性があるとのことです。また、パリで聖火を襲った人物は、現地中国人らに雇われたスパイだとの指摘もあります。今回のチベット騒乱自体が、中国当局の「やらせ暴動」です。チベット僧侶たちが平和的なデモを行うという情報を得て、装甲車で群衆に突っ込み、「便衣隊」によって暴動に発展させ、多くのチベット人を犠牲にした上、「被害者は、我々中国だ」と言っているのです。これは、悪魔も呆れる卑劣極まりない中国共産党ならではの所業です。加害者が被害者を装う手口は特亜人の特徴のようです。
【関連投稿ツリー】
『北京市、大気汚染対策他(4/14〜15読売)』
(#9844)
(別トピ:#220631←「福田康夫内閣」でトピック検索)
(別トピ:#721←「維新政党」でトピック検索)
長野市で今月26日に行われる北京五輪の聖火リレー(18.5キロ)で、長野県警は機動隊員が聖火ランナーを取り囲んで伴走する形でガードすることを決めた。沿道には制服警察官を一定間隔で配置し、ランナーに合わせて順次移動させるが、動員される警察官は、応援の管区機動隊員らを含めて2000人規模に膨れ上がる。
県警は当初、交通部を中心とした交通規制などを行う予定だった。しかし、欧米各国で聖火リレーへの妨害が相次いだため、各国と同様にランナーを取り囲んでガードすることを決めた。
一時は機動隊員5人程度の伴走を考えていたが警備態勢を増強する方針を示したことなどもあり、さらに人数を増やす方針だ。
一方、中国側は“聖火警備隊”として6人を派遣する計画で、常時2人を聖火と並走させる。県警は伴走する機動隊員の内側に2人を入れ、ランナーの直近を走らせるが、混乱時に火を一時消すなど聖火の管理のみを任せ、警備には直接関与させないことにしている。石井隆之.県警本部長も伴走車に乗り、現場で指揮を執る。
また、聖火リレーの出発式が行われる善光寺について、長野市実行委員会は、本堂前の会場への立ち入りを関係者だけに限定する方針。参拝客は脇道から入ってもらう方向で検討している。
善光寺近くの長野清泉女学院高校(西沢善明校長、生徒646人)は、生徒の安全を確保するため、当日を臨時休校とすることを決めた。
『胡主席、聖火妨害を批判』
【北京=小坂一悟】中国の胡錦濤国家主席は16日午前、北京市の人民大会堂で自民党の伊吹、公明党の北側両幹事長と会談し、チベット問題に関連し、「北京五輪の聖火リレーへの暴力行為がある。北京五輪を開く直前という時期を利用した計画的な策謀だ。五輪と関連づけて(中国に)圧力を掛けようとしている」と述べ、チベット独立派などの計画的な妨害行為だとして厳しく批判した。さらに、「主権国家としていつでも話し合う姿勢を崩したことはない」としながらも、「チベットの主張は、実質的には中国からの独立と変わらず、中国政府は容認できない」と強調した。
伊吹氏は、中国当局による暴動鎮圧の情報開示を求めると共に、「民族の伝統や文化を尊重して、一つの国家として共生していくことが胡錦濤主席の指導力の基になる」と指摘した。伊吹氏は、チベット仏教最高指導者のダライ.ラマ14世との対話を求める福田首相の親書も手渡した。
中国製毒ギョーザの中毒事件に関しては、胡主席は「中国は輸出先の各国に責任を持っている。日本と協力し適切に処理できるよう指示している」と述べた。
(以上、4月16日付読売新聞夕刊)
【投稿者記】
長野聖火リレー。日本政府は、なんと機動隊を動員してまで「中国様」に協力するようです。「世界の笑いもの」、「恥曝し」です。しかも当初、中国側の聖火警備隊(青服隊)の受け入れを拒否していたにも拘わらず、派遣を受け入れました。国際ルートの最後を飾る長野ですから世界中が注目し、海外からも抗議団体が参加するだろうという懸念があるからでしょう。
それにしても中国共産党とは「なんとふてぶてしく厚かましい存在」でしょうか。チベット弾圧の歴史的指導者.胡錦濤の口から発する言葉は「嘘八百の出鱈目」でしかありません。自分らの残虐行為をよそに平然と、「北京五輪の聖火リレーへの暴力行為がある。北京五輪を開く直前という時期を利用した計画的な策謀だ。五輪と関連づけて(中国に)圧力を掛けようとしている」などと、ほざいて見せます。
「博士の独り言」ブログその他の指摘によると、聖火リレーの警備に当たる「青服隊」は、かなり前から組織され、数か国語を使えるなど前もって訓練された部隊で、中共が予め聖火リレーへの抗議.妨害を想定した対応策を用意周到に準備していた可能性があるとのことです。また、パリで聖火を襲った人物は、現地中国人らに雇われたスパイだとの指摘もあります。今回のチベット騒乱自体が、中国当局の「やらせ暴動」です。チベット僧侶たちが平和的なデモを行うという情報を得て、装甲車で群衆に突っ込み、「便衣隊」によって暴動に発展させ、多くのチベット人を犠牲にした上、「被害者は、我々中国だ」と言っているのです。これは、悪魔も呆れる卑劣極まりない中国共産党ならではの所業です。加害者が被害者を装う手口は特亜人の特徴のようです。
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『北京市、大気汚染対策他(4/14〜15読売)』
(#9844)
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これは メッセージ 9844 (usero_yaboo_hebaritsuki さん)への返信です.
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