パリ市長、ダライ.ラマを名誉市民に(2)
投稿者: usero_yaboo_hebaritsuki 投稿日時: 2008/04/17 07:04 投稿番号: [11093 / 30899]
【投稿者記】
ダライ.ラマ法王を名誉市民に迎えると発表したパリ市長の勇断に拍手したい。東京都もこれに続いて欲しい。しかし、石原都知事の今回の「チベット騒乱」を黙認するかのような静けさは何なのか。反日マスコミが質問しないからか。中共奴隷の反日マスコミは、中共に不利な事は一切「見えない、聞かない、書かない」。
日本の聖火リレーが東京ではない理由がわかったような気がする。長野五輪のご縁でなんてのはウソだろう。石原都知事が何を言い出すか分からないからだ。聖火リレーが東京なら対応がかなり違っただろう。中共が東京を避けさせたに違いない。
中共は、北京五輪開催のために必要な工作資金を相当世界中にバラマいている。そのカネの大半が「日本人の血税だ」というのだから堪らない。憤慨どころではない。創価外務省をはじめとする売国奴を許せん。
バカな屈中日本はさておき、亡命チベット人たちが、祖国の悲劇に必死に抗議しているではないか。当然の抗議、抵抗である。
これまた悪魔中共が支配する中国では、「ネット論壇論争」を繰り広げているらしい。しかし、長平氏にしても、「我々が民族主義を武器に西側に抵抗するなら、どう少数民族に民族主義を放棄するよう説得し、国家建設に参加させるのか」とトンチンカンなことを言っている。まあ、中国ではこの程度の事しか言えないのだろうが、それに対してすら過激に反応する。愚かな民族である。
◇◇◇
本稿は、二分割したので、まだスペースが十分ある。週刊紙も少しずつ日本人良識派を意識し出したのか、まともな記事を書くようになってきたように思うが気のせいかな。
【本日発売の『週刊新潮』見出し】
●『反創価学会集会』を呼びかける『反中主義者』
●「対馬」が危ない!
自衛隊基地の隣地まで「韓国資本」に買われた「防衛の危機」
●NHKが放送する「ゲイ.レズビアン」特集番組
●属国日本「ダライ.ラマ」に会ったのは「アッキーと太田誠一」だけ
●中国に「ゴマスリ発言」連発のJOC「アホ会長」
【本日発売の『週刊文春』見出し】
●池田大作(名誉会長).胡錦濤(国家主席)「奈良会談」秘密計画をスッパ抜く!
(だから聖教新聞は「チベット問題」を報じない)
●渡辺恒雄(読売新聞主筆)「総理は毎週電話してくる!」
(「箝口令」新入社員百人に語った「大連立」)
だいたい読むと期待外れが多い。しかし、本日発売の『週刊新潮』は、冒頭に紹介した見出しにあるように、4月22日に開催される「反創価学会シンポジウム」を事前に記事として掲載している。「反創価」や「反中」活動を積極的に扱う。画期的な事である。
【関連投稿ツリー】
『長野聖火リレー、中国警備隊受け入れ他』
(#11042)
(別トピ:#223716←「福田康夫内閣」でトピック検索)
(別トピ:#724←「維新政党」でトピック検索)
※本投稿では、中点(なかてん)を「.」(全角ピリオド)で記述しています。携帯から「PCサイトビュア機能」を利用して投稿する際に、中点が「文字化け」するため、やむを得ず代用しています。
ダライ.ラマ法王を名誉市民に迎えると発表したパリ市長の勇断に拍手したい。東京都もこれに続いて欲しい。しかし、石原都知事の今回の「チベット騒乱」を黙認するかのような静けさは何なのか。反日マスコミが質問しないからか。中共奴隷の反日マスコミは、中共に不利な事は一切「見えない、聞かない、書かない」。
日本の聖火リレーが東京ではない理由がわかったような気がする。長野五輪のご縁でなんてのはウソだろう。石原都知事が何を言い出すか分からないからだ。聖火リレーが東京なら対応がかなり違っただろう。中共が東京を避けさせたに違いない。
中共は、北京五輪開催のために必要な工作資金を相当世界中にバラマいている。そのカネの大半が「日本人の血税だ」というのだから堪らない。憤慨どころではない。創価外務省をはじめとする売国奴を許せん。
バカな屈中日本はさておき、亡命チベット人たちが、祖国の悲劇に必死に抗議しているではないか。当然の抗議、抵抗である。
これまた悪魔中共が支配する中国では、「ネット論壇論争」を繰り広げているらしい。しかし、長平氏にしても、「我々が民族主義を武器に西側に抵抗するなら、どう少数民族に民族主義を放棄するよう説得し、国家建設に参加させるのか」とトンチンカンなことを言っている。まあ、中国ではこの程度の事しか言えないのだろうが、それに対してすら過激に反応する。愚かな民族である。
◇◇◇
本稿は、二分割したので、まだスペースが十分ある。週刊紙も少しずつ日本人良識派を意識し出したのか、まともな記事を書くようになってきたように思うが気のせいかな。
【本日発売の『週刊新潮』見出し】
●『反創価学会集会』を呼びかける『反中主義者』
●「対馬」が危ない!
自衛隊基地の隣地まで「韓国資本」に買われた「防衛の危機」
●NHKが放送する「ゲイ.レズビアン」特集番組
●属国日本「ダライ.ラマ」に会ったのは「アッキーと太田誠一」だけ
●中国に「ゴマスリ発言」連発のJOC「アホ会長」
【本日発売の『週刊文春』見出し】
●池田大作(名誉会長).胡錦濤(国家主席)「奈良会談」秘密計画をスッパ抜く!
(だから聖教新聞は「チベット問題」を報じない)
●渡辺恒雄(読売新聞主筆)「総理は毎週電話してくる!」
(「箝口令」新入社員百人に語った「大連立」)
だいたい読むと期待外れが多い。しかし、本日発売の『週刊新潮』は、冒頭に紹介した見出しにあるように、4月22日に開催される「反創価学会シンポジウム」を事前に記事として掲載している。「反創価」や「反中」活動を積極的に扱う。画期的な事である。
【関連投稿ツリー】
『長野聖火リレー、中国警備隊受け入れ他』
(#11042)
(別トピ:#223716←「福田康夫内閣」でトピック検索)
(別トピ:#724←「維新政党」でトピック検索)
※本投稿では、中点(なかてん)を「.」(全角ピリオド)で記述しています。携帯から「PCサイトビュア機能」を利用して投稿する際に、中点が「文字化け」するため、やむを得ず代用しています。
これは メッセージ 11092 (usero_yaboo_hebaritsuki さん)への返信です.
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