日本の贖罪と中国人の叫ぶ「過去」とは別だ
投稿者: tonikaku_nekozuki 投稿日時: 2004/08/06 14:53 投稿番号: [89 / 21882]
中国は3000年間周りの国を侵略し続けてきた侵略国家です。
現在もウイグルやチベット等に侵略を続け過去も周辺を侵略し続けました。
又逆に中国は日本以外にも多くの国に侵略された過去が有ります。
が何故か「日本だけ」を政治的に利用して反日を煽っている国です。
例えばヨーロッパの国は相互利害が有り戦争や外交もある種大人のゲーム感覚です。
また、賠償等と言い出せば旧植民地保有国はもちろん
特にポルトガル・スペイン・イギリスは賠償だけで壊滅します。
ですから彼等は絶対に謝りません。
対して日本は謝罪と賠償「悪い癖」を中国と韓国につけてしまいました。
毅然としていれば逆に善かったのですが、
日本人のすぐに他国を信用する悪い癖で「友好親善」などと
本気で考えてしまったのです。
相手は「中華」と「小中華」という貴族と農奴しかいないシステムにならされた国です。
目下か、目上しか有りません。
頭を下げて悪かったネ等と言う日本人を彼等は目下の弱いものだと感じました。
そうなると「とれるだけ取り、いたぶるだけいたぶれ」という思想になるのです。
孫文は「指導者を求めるな友を求めよ」中国人に啓蒙しましたが
中華思想には元々上下関係しか無いから彼はそんなことを言ったのです。
「過去」と言い出せば、中国にも非が有り、一方的に日本が悪いわけでは有りません。
日本の過去を正当化する気も、摺り替える気も有りませんが、
中国だけには文句を言われたく無いと思うのは私だけでしょうか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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