Re: サッカー・アジアカップの反日問題
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2009/12/26 00:27 投稿番号: [21876 / 21882]
愛と憎しみとではどちらが強いか?
個別具体は様々だけれども、一般論的には
憎しみの方がより強いと思う。
(強いと表現するのは適当ではないのかもしれないけれど)
愛は一瞬にして憎しみに変わりうるけれど、その逆は難しいと思う。
戦勝国側は、敗戦国の国民の憎しみをそらすためもあってか
あらゆる捏造と茶番をもって
徹底的且つ一方的に敗戦国が悪であるという物語を創り上げてきた。
日本側に様々な事情があったとしても、GHQは見事にやってのけた。
チャイナは共産党独裁を正当化し、国民意識を統合・統制するために
反日を創り上げ利用してきた。
また、
反日プロパガンダは国民党時代からなされてきているので、
たとえ共産党政権が崩壊しても反日意識は無くならないだろう。
チャイニーズも日本と日本人に対する憎しみを積極的に受け入れてきた
ように思える。
確かに、親日チャイニーズはいるだろうけれど、極少数派ではないかと思う。
多くのチャイニーズは反日をすり込まれ、また、積極的に反日感情を利用し
ているのではないかと思う。
だからといって、チャイナとは一切関わるなでは済まされない。
それでは負け犬だ。
チャイニーズは日本人を憎んでいる場合が少なくないことを忘れずに、関わるべきだ。
安易な友好は命取りになりかねない。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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