Re: 自由
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/10/27 09:25 投稿番号: [21091 / 21882]
>論語の一節に七十にして、心に欲するを行えど法を越えず、とありますが、これは遵法精神を言うより、むしろ欲望が減ると言う、つまり枯れると言うことを言っているみたいです<
ばか者は、分かっちゃいないですから、出鱈目を言っちゃいけません。
http://kanbun.info/keibu/rongo0204.html【子曰。吾十有五而志于學。三十而立。四十而不惑。五十而知天命。六十而耳順。七十而從心所欲。不踰矩。】
子(し)曰(いわ)く、われ十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑(まど)わず。五十にして天命を知り、六十にして耳順(したが)う。七十にして心の欲するところに従って矩(のり)を踰(こ)えず。
約二千五百年も昔って、人間は70歳になって今の年齢に比例して、100歳以上になるよ。
欲望が減るとか、枯れるとか、頓珍漢な説明をする自体が恥知らずの見本だな。
だって100歳を超えた人間の欲望が減る、枯れるというよりは、ほとんど無く、すでに枯れているよ。そんなことを言うはず無い。つまり全く違う意味だ。
中国人が論語を読んでいるときは、ど・倭人のオマエを例にすれば、また日本猿の段階に留まっている。人間になりきれていない、野生動物そのもの、ということだ。
実際分かってもいないのに、論語とか、法とか、自由とか、知ったかのように平気で抜かす輩が、もっと軽蔑されるのだ。
オマエが北朝鮮トピに議論相手にそういわれたのだろ?
【もっとも軽蔑される対象だ】と言われたよね?証拠レスをあげようか?
なぜオマエが至るところで軽蔑されるの?恥知らずだから。そこがオマエみたいばかものの原点。
これは メッセージ 21090 (tokagenoheso さん)への返信です.
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