八百万 様
投稿者: ichigotarutojp 投稿日時: 2005/03/10 00:52 投稿番号: [16565 / 21882]
こんばんは、改めまして、いちごと申します。
お返事遅れて失礼いたしました。
色々心配して頂いた上に、レスまで待って頂いて・・・
本当に有難かったです。
喘息情報ありがとうございます。
幸いな事に、私の場合は、アスピリン喘息ではないようで、
鎮痛剤は効きますが、副作用はでません。
普段は、イブプロフェンを使います。
製薬会社の研究職の友人がいるので、
上手な病院の掛かり方とか普段から厳しく教育されており準備して行ったので、
病院の先生に褒められて、ちょっと嬉しかった。うふふ。
私の喘息は、まだ軽いので、そう深刻ではないのですが、
薬や健康食品は、主治医や薬剤師に必ず相談しております。
普段、良く使う薬(市販薬)の説明書を通院時に持って行って、
一緒に使っても差し支えのない薬を使ってもらってるんですよ。
イレギュラーで使う時は、薬剤師さんに電話をかけて確認してから内服します。
幸いな事に、私の掛かっている病院・薬局は24時間対応で
「発作用の薬を3回吸入しても苦しかったら、
遠慮しないで真夜中でも早朝でもスグに病院に来て下さいね」
と涙が出るほど熱心で親切なのです。(;_;)
まあ、舐めてかかると死亡する事もある病気なので、
「気には病まずに」「治療は丁寧に根気強く注意深く」がコツかなと思ってます。
なってしまったものはクヨクヨ悩んでも仕方がないので、
最近は病状観察や治療・投薬・通院を楽しむ事にしました。
結構、楽しめる特な性格です。O型だからかなあ?
ピークフローメーターという肺活量を測定する簡易検査器具を持たされ、
朝夕に数値を測定し、記録する事で病状を客観的に観察する事を義務付けられました。
数値や投薬内容・投薬回数・天気・発作・その他の病状などを
記録するピークフロー日記なるもの(小学生の冬休みとかに使ったような小冊子)を
毎日つけております。
喘息患者でも、この数値測定・投薬・記録のプロセスが面倒臭くて
ついサボって悪化させる人が多いらしいのですが、
(確かに、コレ、普通に書いていると、少々気が滅入るんですよね。。。)
私は、「どうせ書くなら楽しい方がいいよね♪」とばかりに色鉛筆でぬりぬりし、
お天気や、体調なども小さいイラストで記入し、お気に入りの小さなシールまで貼り
小学生の絵日記風にして毎日欠かさず楽しく記録しております。
主治医は呆れ半分笑っておりましたが、
「色を塗って楽しくする事で、キチンと記録できるのなら、その方が良いです」
と許して下さったので、ノリノリで書いております。
いい歳をした大人が今更絵日記でもないのですが、
これのお陰で気分転換以外にいい事がありました!
「ここまで丁寧に記録・投薬する人は珍しい」って褒めてもらえて、オマケに!
「これなら、薬効なども正確に把握出来ると思うから、
苦しい検査を一つ減らせる」って言われたんです!
へへへ
このトピをご覧になっている他の方にも憶えておいて頂きたい事が。
喘息以外の病気の方でも、これは参考になると思うのですよ。
食物・それ以外のアレルギー、薬のアレルギーの有無、アレルギーがある場合は、その症状
普段使用している市販薬・健康食品、
平常時の体温・血圧・脈拍 持病の有無 生活習慣
色々ちゃんと把握しておいて、医師・薬剤師に正確に伝える事、
特に投薬については勝手な自己判断をせずに必ず医師に相談する事
これらをキチンと実行すると、お医者さんも管理がし易いので、普段に増して丁寧に大事に診てくれます。
お医者さんも人間なので、お医者さんのいう事をキチンと実行する患者の方を大事にします。
また、医療事故に遭う確率も低くなります。
コレは、お医者さんにかかるコツらしいですね。
この丁寧さが、病気になる前の健康管理に発揮されていれば、
喘息になる事もなかったのですが、ちょっと遅すぎたのがおマヌケな私らしい。。。(苦笑
八百万さん、ところで、高天の原って。。。
雨に恵まれてそうですね。
って、なんて安易な発想・・・
明日は、検査の為、有給を頂きましたゆえ、
朝は遅くまでぐーぐー寝ます。
(って、今夜も帰ってきてから、暫く寝てたのですが 笑)
それでは、今夜はオヤスミナサイマセ。
お返事遅れて失礼いたしました。
色々心配して頂いた上に、レスまで待って頂いて・・・
本当に有難かったです。
喘息情報ありがとうございます。
幸いな事に、私の場合は、アスピリン喘息ではないようで、
鎮痛剤は効きますが、副作用はでません。
普段は、イブプロフェンを使います。
製薬会社の研究職の友人がいるので、
上手な病院の掛かり方とか普段から厳しく教育されており準備して行ったので、
病院の先生に褒められて、ちょっと嬉しかった。うふふ。
私の喘息は、まだ軽いので、そう深刻ではないのですが、
薬や健康食品は、主治医や薬剤師に必ず相談しております。
普段、良く使う薬(市販薬)の説明書を通院時に持って行って、
一緒に使っても差し支えのない薬を使ってもらってるんですよ。
イレギュラーで使う時は、薬剤師さんに電話をかけて確認してから内服します。
幸いな事に、私の掛かっている病院・薬局は24時間対応で
「発作用の薬を3回吸入しても苦しかったら、
遠慮しないで真夜中でも早朝でもスグに病院に来て下さいね」
と涙が出るほど熱心で親切なのです。(;_;)
まあ、舐めてかかると死亡する事もある病気なので、
「気には病まずに」「治療は丁寧に根気強く注意深く」がコツかなと思ってます。
なってしまったものはクヨクヨ悩んでも仕方がないので、
最近は病状観察や治療・投薬・通院を楽しむ事にしました。
結構、楽しめる特な性格です。O型だからかなあ?
ピークフローメーターという肺活量を測定する簡易検査器具を持たされ、
朝夕に数値を測定し、記録する事で病状を客観的に観察する事を義務付けられました。
数値や投薬内容・投薬回数・天気・発作・その他の病状などを
記録するピークフロー日記なるもの(小学生の冬休みとかに使ったような小冊子)を
毎日つけております。
喘息患者でも、この数値測定・投薬・記録のプロセスが面倒臭くて
ついサボって悪化させる人が多いらしいのですが、
(確かに、コレ、普通に書いていると、少々気が滅入るんですよね。。。)
私は、「どうせ書くなら楽しい方がいいよね♪」とばかりに色鉛筆でぬりぬりし、
お天気や、体調なども小さいイラストで記入し、お気に入りの小さなシールまで貼り
小学生の絵日記風にして毎日欠かさず楽しく記録しております。
主治医は呆れ半分笑っておりましたが、
「色を塗って楽しくする事で、キチンと記録できるのなら、その方が良いです」
と許して下さったので、ノリノリで書いております。
いい歳をした大人が今更絵日記でもないのですが、
これのお陰で気分転換以外にいい事がありました!
「ここまで丁寧に記録・投薬する人は珍しい」って褒めてもらえて、オマケに!
「これなら、薬効なども正確に把握出来ると思うから、
苦しい検査を一つ減らせる」って言われたんです!
へへへ
このトピをご覧になっている他の方にも憶えておいて頂きたい事が。
喘息以外の病気の方でも、これは参考になると思うのですよ。
食物・それ以外のアレルギー、薬のアレルギーの有無、アレルギーがある場合は、その症状
普段使用している市販薬・健康食品、
平常時の体温・血圧・脈拍 持病の有無 生活習慣
色々ちゃんと把握しておいて、医師・薬剤師に正確に伝える事、
特に投薬については勝手な自己判断をせずに必ず医師に相談する事
これらをキチンと実行すると、お医者さんも管理がし易いので、普段に増して丁寧に大事に診てくれます。
お医者さんも人間なので、お医者さんのいう事をキチンと実行する患者の方を大事にします。
また、医療事故に遭う確率も低くなります。
コレは、お医者さんにかかるコツらしいですね。
この丁寧さが、病気になる前の健康管理に発揮されていれば、
喘息になる事もなかったのですが、ちょっと遅すぎたのがおマヌケな私らしい。。。(苦笑
八百万さん、ところで、高天の原って。。。
雨に恵まれてそうですね。
って、なんて安易な発想・・・
明日は、検査の為、有給を頂きましたゆえ、
朝は遅くまでぐーぐー寝ます。
(って、今夜も帰ってきてから、暫く寝てたのですが 笑)
それでは、今夜はオヤスミナサイマセ。
これは メッセージ 16468 (yaoyorozu666 さん)への返信です.