少し勉強P.26
投稿者: kon_do_i 投稿日時: 2004/10/06 23:28 投稿番号: [13728 / 21882]
あ、あれ?
イラク戦争の話、すっとんじゃいました(汗汗汗
まぁ、あれだけで充分でしょう(爆
割愛汁!
P.25のつづきですが、
核ミサイル云々…ですが、「ターゲットになっていない国なんて、世界中探してもないのです」
平和な時代に生まれた私ですが、よもやこんな危機に世界が直面しているなんて思いもしませでした
どうでしょう、「非核三原則」や「戦争放棄」って、平和を望む人ならば絶対賛成ですよね
世界を見回した時、まだこのような考えでいられるのでしょうか?
教育方針がそうさせたのは事実ですが、これが如何に現実逃避していることか知ることです
戦争をしなくても、他国から隙を見せないように国民個々人がすれば、どれほど有効な防衛となるか
と、いうことです
ここや、別トピでもやっていますね
平和ボケぶりを見せないことも、防衛の手段と成り得るのです
さて、日本が平和ボケを極めた時期、全世界の三分の一が「赤く」染まっていました
憶測でしかありませんが、このままの調子だと世界は真っ赤に染まるかもしれません
今までの投稿で赤のしてきたことを取り上げていましたが、あのようになるのです
未来では、私達を「先人」として称えるでしょうが、それに恥じないように、未来に応えるようにするのが現代人である私達の役目なのではないでしょうか
赤く染まらないようにするために…
その前に、地球外から侵略者がやってきたりして(爆
あら?余談が過ぎました。。。
どんどん赤に染まっていくのをやはり見逃すワケにはいきません
元映画俳優であった、アメリカ「レーガン大統領」が立ち上がりました
弱腰外交カーターから、強気外交レーガンへ、バトンタッチです
レーガンのとった政策には「ストロングアメリカ」といい、世界各国に軍を派遣し、共産圏の進出を抑止するものです
「ストロングアメリカ」 …アメリカらしい呼称の仕方ですね(笑
当時の日本はといえば、「レーガンなんかタカ派で戦争好き、俳優ごときが大統領など、危険だ!」
と、アサピー新聞はレーガン批判していました…
レーガンの執った施策で、見事、共産圏の進出を抑止することに成功したのです
まぁ、民主主義国でも、いえ、アメリカ世論でさえも、「軍縮汁!軍縮汁!」と言っていたのですが…
余談ですが、ベトナム戦争から帰還した兵士たちは、「軍縮汁!軍縮汁!」と世論がなっていたため、自国民に「人殺し」とレッテルを貼られることなったのです
援軍として戦地に赴いたのに、酷い仕打ちですよね(汗
第二次世界大戦の日本も同じでしたね、前述した帰還兵と…
西側では軍縮、反戦運動が盛んになり、軍縮の一途を辿るのでした
西側だけの思いでは、「軍縮すれば平和になるんだ!それ軍縮汁!」
結果はどうなったか…
以前も書きましたが、東側が軍拡していたのです
西と東の軍事力のバランスが崩れたのです
西は動けず、東はやりたい放題。民族紛争があちこちで起こる始末でした…
各国はアメリカに泣きつき、軍縮汁ことの愚かさを知ったのです
アメリカの軍縮により、東側に痛い思いをさせられるどころか、ゲリラにでさえ軽くジャブを入れらてしまうのです
レーガンの「ストロングアメリカ」の由来が分かるというものですね
イラク戦争の話、すっとんじゃいました(汗汗汗
まぁ、あれだけで充分でしょう(爆
割愛汁!
P.25のつづきですが、
核ミサイル云々…ですが、「ターゲットになっていない国なんて、世界中探してもないのです」
平和な時代に生まれた私ですが、よもやこんな危機に世界が直面しているなんて思いもしませでした
どうでしょう、「非核三原則」や「戦争放棄」って、平和を望む人ならば絶対賛成ですよね
世界を見回した時、まだこのような考えでいられるのでしょうか?
教育方針がそうさせたのは事実ですが、これが如何に現実逃避していることか知ることです
戦争をしなくても、他国から隙を見せないように国民個々人がすれば、どれほど有効な防衛となるか
と、いうことです
ここや、別トピでもやっていますね
平和ボケぶりを見せないことも、防衛の手段と成り得るのです
さて、日本が平和ボケを極めた時期、全世界の三分の一が「赤く」染まっていました
憶測でしかありませんが、このままの調子だと世界は真っ赤に染まるかもしれません
今までの投稿で赤のしてきたことを取り上げていましたが、あのようになるのです
未来では、私達を「先人」として称えるでしょうが、それに恥じないように、未来に応えるようにするのが現代人である私達の役目なのではないでしょうか
赤く染まらないようにするために…
その前に、地球外から侵略者がやってきたりして(爆
あら?余談が過ぎました。。。
どんどん赤に染まっていくのをやはり見逃すワケにはいきません
元映画俳優であった、アメリカ「レーガン大統領」が立ち上がりました
弱腰外交カーターから、強気外交レーガンへ、バトンタッチです
レーガンのとった政策には「ストロングアメリカ」といい、世界各国に軍を派遣し、共産圏の進出を抑止するものです
「ストロングアメリカ」 …アメリカらしい呼称の仕方ですね(笑
当時の日本はといえば、「レーガンなんかタカ派で戦争好き、俳優ごときが大統領など、危険だ!」
と、アサピー新聞はレーガン批判していました…
レーガンの執った施策で、見事、共産圏の進出を抑止することに成功したのです
まぁ、民主主義国でも、いえ、アメリカ世論でさえも、「軍縮汁!軍縮汁!」と言っていたのですが…
余談ですが、ベトナム戦争から帰還した兵士たちは、「軍縮汁!軍縮汁!」と世論がなっていたため、自国民に「人殺し」とレッテルを貼られることなったのです
援軍として戦地に赴いたのに、酷い仕打ちですよね(汗
第二次世界大戦の日本も同じでしたね、前述した帰還兵と…
西側では軍縮、反戦運動が盛んになり、軍縮の一途を辿るのでした
西側だけの思いでは、「軍縮すれば平和になるんだ!それ軍縮汁!」
結果はどうなったか…
以前も書きましたが、東側が軍拡していたのです
西と東の軍事力のバランスが崩れたのです
西は動けず、東はやりたい放題。民族紛争があちこちで起こる始末でした…
各国はアメリカに泣きつき、軍縮汁ことの愚かさを知ったのです
アメリカの軍縮により、東側に痛い思いをさせられるどころか、ゲリラにでさえ軽くジャブを入れらてしまうのです
レーガンの「ストロングアメリカ」の由来が分かるというものですね
これは メッセージ 13712 (kon_do_i さん)への返信です.