>>防衛力強化
投稿者: live_in_nippon 投稿日時: 2004/09/25 14:51 投稿番号: [13384 / 21882]
米国がこの度のイラク戦争を始めた口実は
「イラクの所有する大量破壊兵器を取り上げる」
この様な理由で始められました。
フセインはクルド人に対して、これら(毒ガス等)は使うことはあっても、国際監視下で使用するのは躊躇う「常識」があったのかも知れません。
一方、米国は
「大量破壊兵器」を見つける為に、劣化ウラン弾やクラスター爆弾等の「大量破壊兵器」を公然と使用しました。
こういう国なんですよ、米国は…
米国に限らず、英国も中国も北朝鮮もスイスも
「綺麗・汚い」等の次元でなく、国家を存続させる為に(理由は様々ですが)あらゆる事をやっています。
国際社会ではこれが「普通」なのです。
日本だけが「特別」で良い訳がありません。
さて、この様な状況を踏まえて、「話し合い」はどこまで通じるでしょうか?
「武力」を持たない「平和主義」が通じると思ってる人、
怒らないから手を挙げて下さい。
これは メッセージ 13381 (kon_do_i さん)への返信です.
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