live_in_nipponさんへ
投稿者: tokumori_ciel 投稿日時: 2004/09/11 21:19 投稿番号: [12845 / 21882]
live_in_nipponさん初めましてレスありがとうございます
>以前、少し書きましたが、小学校時代の担任の教員が、バリバリの日教組の運動員でした。
>忘れもしません、その時勧められた本が、
>森村誠一「悪魔の飽食」
>千田夏光「従軍慰安婦」でした。
>内容の真偽もさることながら、
>今思うと「反日運動家」でも育てるつもりだったのでしょうか…
こういうのは確信犯ですから余計、たちが悪いですね
どなたかおっしゃってましたが憲法改正反対論者の意識ですが
以前、私もその立場に立っていた事が有ったわけで変節者(笑)として自分自身を省みますと
典型的な戦後教育を受けた人間には「護憲、ハト派、革新、反戦反核、平和主義」などは耳障りにいい言葉だったんでしょう
「保守、軍備増強、愛国心、国旗国歌」はなにか悪いイメージを感じるような雰囲気があったと思います
戦後の自虐的歴史観と教育、朝日新聞のおかげでしょう、そういう意味で左翼思想プロパガンダは成功だったでしょうね、私もせっせと旧社会党に投票しておりました
他国からの侵略なんて現実味は無く平和ボケそのものでした
「護憲、軍備増強反対、反戦反核、平和主義」を念仏のように唱えていたら戦争なんて起きないと思っていた
まさに思考停止状態だったわけで「念仏平和主義者」だったと思います
これは メッセージ 12828 (live_in_nippon さん)への返信です.
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