頭に血が上っている今がチャンスなんだが
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2009/04/02 13:10 投稿番号: [3912 / 4232]
一発お祝いの花火打ち上げ準備と
それを死守すべくノドン準備や戦闘機配備で
北朝鮮は忙しい。
打ち上げ成功時のキャンペーン垂れ幕やら、人民の盆踊り動員令で大わらわだろう。
ある意味「チャンス」ではあります、みんなムスダンリ地区にのみ目を向けているから。
韓国は頑張ってください。
>ミサイル:北朝鮮が東海に戦闘機を配備
長距離弾道ミサイルに転用できるロケット「テポドン2号」(北朝鮮は人工衛星と主張)の発射を監視している米国の偵察機が領空を侵犯したら撃墜する、と北朝鮮が威嚇する中、実際に新型戦闘機を咸鏡北道の東海(日本海)沿岸付近の地域に移動、配備したことが判明した。韓国政府の消息筋は1日、「北朝鮮が最近、新型戦闘機を従来の基地から咸鏡北道の基地へと移動させた形跡をつかんだ」と語った。
北朝鮮の内部向け放送である朝鮮中央通信は同日、「米国はRC135戦略偵察機を利用して、長距離ロケット発射場(咸鏡北道花台郡舞水端里)に対する空中偵察を行っている。米帝がわれわれの平和的衛星発射準備に干渉し、むやみにわが領空にスパイ機を侵入させるなら、(北朝鮮軍が)容赦なく撃つだろう」と報じた。
同放送はこの日、「軍事消息筋」の話を引用しこのように報じた後、さらに続けて「(米国は)RC135戦略偵察機の偵察行為をはじめ、あらゆる軍事的動きがわれわれの照準の中にあるということを肝に銘じなければならない」と報じた。北朝鮮は第2次核危機が頂点に達しつつあった2003年3月にも、元山付近の公海上空で偵察活動を行っていた米軍の偵察機RC135にMiG23、29戦闘機4機を差し向け、15メートルの距離まで接近させてレーダーを偵察機に照射、迎撃まがいの威嚇を行った。
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公海上でもいきり立って出てくる北朝鮮、今の所「怖いもの無し」で「血が頭に上って」「いきり立っています」。
「気違いに刃物」というから日本は粛々と迎撃体制に入れば良い。
破片・落下物の心配など後から考えれば良い、杞憂に終わるだろうから。
これは メッセージ 3894 (letgonip2009 さん)への返信です.
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