カスパーさんへ
投稿者: ukroad2002 投稿日時: 2003/12/03 08:23 投稿番号: [9802 / 44985]
おはようございます。
ナメクジを食べた人は日本にいるそうです。
アシヒダナメクジというのがいるそうです。
これは、喘息の予防薬として食パンに挟んで食べたそうです。
実際に、寄生虫による被害者も出ているそうです。
静岡県清水市の患者によると、漢方医に薦められて腰痛治療の目的で
4年間も生のナメクジを毎日5匹から10匹食べていたそうです。(小島ら、1979年)
「寄生虫の世界」鈴木
了司
かなり前の話ですが、私は生まれてました。
でも、ナメクジもカタツムリにしても火を通せば大丈夫と書かれています。
最近、リンゴガイ(ジャンボタニシ)が農家で問題になりますが、
あれも、同じ寄生虫をもっているそうです。
ゴキブリは、こう頭虫、縮小条虫などの中間宿主になるほか、
赤痢アメーバや回虫卵運び、伝染性の細菌も運ぶと書かれています。
なんで、こうも真剣にこんなこと話してるのだろう?!
「空飛ぶ寄生虫」の著者藤田先生は、皮膚下に入った寄生虫を取るのは皮膚科に頼むけど、
特に、女医さんが喜んでやってくれるそうです。
(男性よりも)
上記の藤田先生は、日本人は寄生虫を追っ払った結果、アレルギーという病気を持ってしまったと言っています。
では!
これは メッセージ 9762 (kaspar47 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/9802.html