三味線貝さんへ
投稿者: kaspar47 投稿日時: 2003/10/22 09:44 投稿番号: [7063 / 44985]
>ちなみに奈良には
「御神鹿のふん」「大仏さまの鼻くそ」
というお菓子があります。
さすが文化の発祥地であるな、と思いました。食ってみたい。このところ、私はウンチで頭がいっぱいになっております。「ナラ」に「お」をつけると、ナルホドとも思いました。「ふん・くそ・ナラ」か。
好きな女のウンチをなめて悶絶死した男を描いた、日本文学の大傑作、谷崎潤一郎の「少将滋幹の母」を思い出しました。振り向いてくれない女を、あまりにも好きになってしまったために、その男は女のウンチを見ることを決意した。女のウンチを見れば、こいつもただの女だと諦められるだろうと、その男は思ったらしい(信じられない発想ではある)。
しかし見てみると、女のウンチはこの世のものとはおもえない香しさ、色といい艶といいもうしぶんがない。男はついウンチをなめてみる、美味であった!
男は悶絶死するのであった。ウンチは寒天か羊羹のようなもので作成されたものだったのだ。女はスゴイという小説でした。
天皇陛下のウンチ、愛子さまのウンチとかも考えました。もちろん金正日のも考えました。
もはや、この話題はビロウですので残念ではありますが書くのをやめます。そのうち又…。「鼻クソ」についてはぜひ書きたいものだと思っております。こどもの頃、私は「鼻クソ」を食うのが好きでしたから。
これは メッセージ 7047 (shamisengai さん)への返信です.
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