結局、理屈を現実より優先している。
投稿者: einsatzgruppen3 投稿日時: 2003/10/15 19:53 投稿番号: [6792 / 44985]
こういうことだ
朝鮮人は、日本の過酷な植民地政策と強制連行によってここに居るのだ。つまり日本と日本人によって傷つけられた者だ。
という意識がどうしても頭の隅から離れないと言うわけだ。
で、日朝友好によって気持ち良く帰化できる、
とか
この問題が解決するまで日本に対して帰属意識は持ちにくい、
嫌悪感を癒してくれる自分を後押ししてくれる状況がないと集団に帰属できないという感覚が生まれる。受動的なのだ。
そこまで具体的なものでなくても、心の奥底に日本に対するなんとなく認めたくない嫌悪感が存在するのだ。
だから、あれやこれやで問題の解決を先延ばしするのだ。
この感覚は韓国に対しても向けられている。
いろいろな理由をつけているが本当は日本と言う国家や国民に対するただの嫌悪感でしかない。かすかな漠然とした嫌悪感と迷いだ。それに色々理由をつけているだけだ。歴史問題や社会問題にすがっていれば自分を見なくて良いのだから。
ほとんどのなんとなくサヨク的な在日朝鮮人は。
Lee君の爪の垢でも煎じて飲め。
彼は自分の力と才覚が自分の未来を決める、自分が思う通りに努力する事が未来を開く事に気付いてる。外的要素は些細な事、自分がどうあるかが大事なのだと言う事に無意識に覚醒している。良い意味で自分の事しか考えていない。自分の生き方に自信があるのだ。論戦を挑むとシッチャカメッチャカなのは理屈で生きていないからだ。
李氏朝鮮の頃からかもしれない。朝鮮人が理屈で生きるのを良しとしているのは。教養や学とは関係無く。それは現実を認識する妨げになっているだけなのだが。
Lee君は絶対悩むな。
我が道を行く事が実は最良の処方箋だ。
理屈で生きるな。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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