感覚の相違が問題を起こしている。
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/09/30 02:40 投稿番号: [5773 / 44985]
・合憲云々の問題や、また「モラル」も必要以上に強調する必要もないのです。
・「悪行」に対し、最初から法律に触れなければ何でも良いと言うのは、「日本人」の体質にはないと言っているのであり、「海外と取引をしていれば結構出くわすケース」だと肯定するのが、問題なのです。
・「拉致」問題が解決しない問題点で、このような感覚がいつの間にか「朝鮮総連」を基点に、生じているのではないだろうか?
・「道理」が「道理」でなくなっているのです。
・「お人好し過ぎる」、で片づけるのは問題で、「悪」を肯定する意見が当然と言う論法はあり得ません。
・「北朝鮮」の場合、国際的に悪いことばかりで(拉致、麻薬密輸、ミサイル売買、虐待など)、を公然と認める発言がでることに対し、「日本」では考えられないと、強調しているだけです。
これは メッセージ 5746 (syowa2003 さん)への返信です.
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