なるほどね しかし・・・
投稿者: goryath 投稿日時: 2003/09/28 23:22 投稿番号: [5703 / 44985]
>ここで愛国教育、国民教育が必要になるのではありませんか?
>戦後、日本国の教育では愛国心=国家主義=軍国主義の主張で、国家や国民を意識させる教育をタブー視してきた訳でしょう。
う〜ん その通りだねぇ〜
サヨクが戦後のたまった「軍国主義」なんて造語は正に象徴的だな。
>そしてあなたの言うサヨクリベラリスト達が少数者の尊重と多様性を認る社会を作ろうと主張し、その流れ今日まで続いてます。
んだねぃ そういうイメージを持っている人 いるだろうねぃ。
実際はジャイアニズムに基づく、俺様ルールが前提の多様性社会の構築を目指してるだけなのにな。(つまり多様性否定じゃん(笑))
>しかし近代以前の日本の少数民族であるアイヌ達は民族浄化されたのでしょうか?
さぁ 俺には判らんが少なくとも本州にもいたとされるアイヌは事実上淘汰されたんだろうな。とは言っても東北の人にはアイヌ系統も確認されているらしいし、アイヌは本州の人々と完全に同化したと見るべきかもな。
北海道のアイヌは「土人法」が適用されていた訳だし、最初からうまくいっていたんじゃないからな。アイヌ問題にタカっているサヨクも多いし、ゴタゴタはまだ続きそうだな。
以降の君のレスには同意ね
>goryathさんが主張する「サヨクのやり方・・・つまり排他感情封殺」では無く米国的かもしれませんが、国民国家としての国民教育・愛国教育をすべきだと思います。
ふ〜む・・・
>そこでは「この段階では元在日だと除外されてしまう・・・せいぜい共闘関係かな。」と言うことを否定しなければ、と思います。
ここを含めるとただの理想論になってしまうな・・・
ひょっとして同化政策を指しているのかな?
まあ俺も同化政策がもっとも効果的だと思っているんだが、たとえ元在日であっても拒絶されることは必死だし・・・無理ですな。
ちなみにアメリカは全く参考にならんぜ。
元々移民国家で日本の成り立ちとは性質が異なるし、アメリカは事実上覇権に到達しているからな・・・国家に依存(忠誠)しやすいだろうなあ。
そもそもアメリカのNo1病の発露は 凋落と共に簡単に崩壊してしまうナショナリズムの脆弱さを備えていることの証左とも言えるね。
>戦後、日本国の教育では愛国心=国家主義=軍国主義の主張で、国家や国民を意識させる教育をタブー視してきた訳でしょう。
う〜ん その通りだねぇ〜
サヨクが戦後のたまった「軍国主義」なんて造語は正に象徴的だな。
>そしてあなたの言うサヨクリベラリスト達が少数者の尊重と多様性を認る社会を作ろうと主張し、その流れ今日まで続いてます。
んだねぃ そういうイメージを持っている人 いるだろうねぃ。
実際はジャイアニズムに基づく、俺様ルールが前提の多様性社会の構築を目指してるだけなのにな。(つまり多様性否定じゃん(笑))
>しかし近代以前の日本の少数民族であるアイヌ達は民族浄化されたのでしょうか?
さぁ 俺には判らんが少なくとも本州にもいたとされるアイヌは事実上淘汰されたんだろうな。とは言っても東北の人にはアイヌ系統も確認されているらしいし、アイヌは本州の人々と完全に同化したと見るべきかもな。
北海道のアイヌは「土人法」が適用されていた訳だし、最初からうまくいっていたんじゃないからな。アイヌ問題にタカっているサヨクも多いし、ゴタゴタはまだ続きそうだな。
以降の君のレスには同意ね
>goryathさんが主張する「サヨクのやり方・・・つまり排他感情封殺」では無く米国的かもしれませんが、国民国家としての国民教育・愛国教育をすべきだと思います。
ふ〜む・・・
>そこでは「この段階では元在日だと除外されてしまう・・・せいぜい共闘関係かな。」と言うことを否定しなければ、と思います。
ここを含めるとただの理想論になってしまうな・・・
ひょっとして同化政策を指しているのかな?
まあ俺も同化政策がもっとも効果的だと思っているんだが、たとえ元在日であっても拒絶されることは必死だし・・・無理ですな。
ちなみにアメリカは全く参考にならんぜ。
元々移民国家で日本の成り立ちとは性質が異なるし、アメリカは事実上覇権に到達しているからな・・・国家に依存(忠誠)しやすいだろうなあ。
そもそもアメリカのNo1病の発露は 凋落と共に簡単に崩壊してしまうナショナリズムの脆弱さを備えていることの証左とも言えるね。
これは メッセージ 5670 (jyoui さん)への返信です.
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