>それでも当分は
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2003/09/27 03:17 投稿番号: [5531 / 44985]
>目先50年の心配をするならば、今ある産業の向上です。
地球環境の問題は、目先の50年ではありません。
100年単位の地球へのアプローチです。
ディーゼルにも開発の余地はあるでしょうが、いかんせん奥行きがありません。
その点、燃料電池車の前途はかなり大きいと言えるでしょう。
>日本の政治家は頭が固い!?
問題を単に政治家だけに収斂させるのではなく、既得権益を手放さない連中(政治家・官僚・業界)との闘いが必要だと思います。
>電池自動車と言っても、そりゃまだまだ・・・おれが生きてる間までは乗れないだろうな・・・
>やはり技術は競いあう物。
今すぐにでも乗れますよ(笑)。
トヨタ・ホンダからすでに市販されてますから。
前の投稿のリンクにも出てましたが、外国ではベンツを始め、BMW・GM・
フォード・ルノー・シトローエン・プジョーなどが一部共同で開発してます。
日野自動車はバスも作ってます。
これは メッセージ 5530 (lee_choson さん)への返信です.
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