困った考えです。
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/09/22 07:45 投稿番号: [4924 / 44985]
・基本的に考えが優柔不断で、反対です。
・「拉致」問題は「可愛想」と言う言語を通り越していて、「麻痺」させられているとか、「生活を保障」云々を平気で発言するなどはとんでもないことなのです。
・まず、犯罪をどうとらえるのか?
・政府はもとより、一部の周囲の人たちの、いわゆる「気の毒」だと言う表現で片づけられる問題でなく、国を上げて「拉致」をどう受け止めるのか?
・「北朝鮮」に対し、日本として正常な外交になっていないお粗末な日本政府の対応に対し、野党は真剣に国会の中で、厳しく追及すべき、緊急課題にもかかわらず、何もできていないのです。
・無駄な総裁選などに構って入れるはずもないのに、自民党は遠巻きに「拉致」問題に反対するが、何もできない。
・具体的に方針を見直し、まず、「特使派遣」により、国対国の立場で、犯罪行為である「拉致」を厳しく追及すると共に、然るべき措置が数日間で解決しないところに、政府は「真剣」さに欠けると言うべきなのです。
・「韓国」との高級官僚会談でも「対話と圧力」などと優柔不断な、どちらともつかない声明をだすなどは、過去には全く考えられない現象です。
これは メッセージ 4910 (SST7255 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/4924.html