支那も6カ国協議再開を諦めた
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2010/10/30 09:34 投稿番号: [44346 / 44985]
北朝鮮の宗主国である、支那のインチキ共産主義王朝は6カ国協議の再開を目指して、武大偉を日米韓の3カ国へ走らせたがどこも相手にせず。
「協議のための協議は行わないとし、時間がかかろうとも進展を遂げられる協議を行うことで一致した」と当分先送り。
これで北朝鮮の詐欺の舞台が無くなった。残るは核・ミサイル実験か、南侵か、それとも極貧奴隷を餓死させて食料を節約して時期の来るのを永遠に待つか。
金日成は言った、食料が3割足りなければ、役に立たない極潰しの極貧奴隷
を3割減らせば良い。極貧奴隷は放っておけばネズミかゴキブリのように直ぐに増えるから心配しなくて良い。ブタ王朝の2代目・3代目は初代の金日成の遺言を忠実に守っていれば、ブタ王朝は安泰と考えているらしい。
北朝鮮の低迷にあわせて、どういう訳か朝鮮総連もその傘下の在日朝鮮人も静かになった。北朝鮮が崩壊するのと朝鮮総連が解体するのとどちらが先かという状況らしい。
>差し替え:韓日中首脳「6カ国協議、進展のある協議に」
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2010/10/29/0900000000AJP20101029003900882.HTML
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