Re:米:F-22配備vs北:中朝国境に野砲
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/05/27 14:01 投稿番号: [43438 / 44985]
内容自体の信憑性を疑う。
韓国特攻隊が中朝国境側から北に攻め入ることは有り得ないだろう。
これは
北混乱or崩壊時に中国+同盟国が北制圧の為に侵攻するのを予防するためではないか。
未だ宗主国中国様には遠慮が有るから「韓国特攻隊」という表現=便法を言ったと思う、住民にも同じ説明だろう。
その方が都合が良いし国内引き締めに使える。
先の中国訪問で「匂わされた」か、会談内容から「対中不信が芽生えた」か。
「最近、コキントーさんやオンカホーさん達、冷たいのよね。」と言ったかどうか?
>>>北が朝中国境に迫撃砲、北住民らは「6月始めに開戦」とうわさ
5月27日サーチナ
北朝鮮が韓国からの攻撃に備えるため、朝中国境を守る国境警備隊に砲撃砲を追加配備し、この一帯に放射砲旅団を展開させたことが分かった。韓国メディアが26日、対北朝鮮消息筋の話として伝えた。
消息筋は、2010年2月までに朝中国境付近の国境警備隊に82ミリ迫撃砲を扱う火力支援小隊が編成され、実戦配備が完了したと明かした。
国境警備隊は人民武力部に属するが、主な任務は住民の脱北防止であるため、小銃などの軽装備が主だった。
また、これとは別に、休戦ライン一帯や海岸付近に配備されてきた北朝鮮型多連装ロケット砲が朝中国境にも配備され、北朝鮮と中国との間で微妙な緊張が生じていることも伝えられている。
北朝鮮は武器強化の理由について、「中国側から韓国の特攻隊が攻撃する可能性があるため」と説明しているという。
また、韓国メディアによると、北朝鮮住民の間では「6月1日−4日ごろに戦争が始まる」といったうわさが流れている。
このうわさは一部の地域だけで広がっているものとみられているが、北朝鮮国内の緊迫する様子が表れている。
<<<
「開戦の噂」は住民の意識下の「期待願望」の現われ、現体制を戦争で改変してほしいという意味か、6月初開戦はありえないだろう。
これは メッセージ 43435 (gogai3000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/43438.html