物乞い政策では親の遺訓を守った事には?
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/03/02 15:03 投稿番号: [42988 / 44985]
米・中からの援助・支援経済政策では親の遺訓を守った事にはならない。
また、二代目で「成し遂げた=実現した」事にはならない。
2010年
飢餓大国、2012年
強制退国。
>「金正日委員長の訪中後に6カ国協議再開の可能性」
早ければ今月中に北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)国防委員長が訪中し、その直後に6カ国協議が再開される可能性が提起されていると、外交消息筋が1日伝えた。
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拉致問題が進展・解決・全員奪還出来ない内は日本からの支援・援助は有り得ない。
北はこれを予想し「戦時の賠償問題」を持ち出してくる。
また加重要因として慰安婦問題と強制連行だろう。
いずれも半島の正統樹立民主政権「大韓民国」とは条約で解決済み。
ここいらで膿を出し尽くしはっきり言おう。
戦後65年経ってレーニン・スターリン主義から抜け出せないのは
内政経済政策が失敗しているからだ。
責任は現政権に在る。
これは メッセージ 42986 (letgonip2009 さん)への返信です.
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