>北朝鮮に80年ぶり大凶作
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2009/11/11 18:40 投稿番号: [42385 / 44985]
仏教系の親北団体「良き友人」の主張だから、かなり割り引いて読まなければならないが、どこも同じように「大凶作」の報道なので大凶作は間違いなさそう。
80年ぶりの「大凶作」と言うからには90年代の大凶作よりもっとひどいのか。これは金ブタ大将軍親子が焼き畑農業を強力に推進して、国土全体を砂漠化したので当然の報い。
「150日戦闘」の期間中は水増しのかゆを食べられたらしいが、おまけの「100日戦闘」に入ってから、米は食べつくしてドングリや野草しか手に入らないらしい。それもまもなくか既に冬に入って尽きる。
腹が減って食いものが無ければ、乞食軍団と農奴を鞭で幾ら引っ叩いても動かない。
他の国ならとっくに革命か一揆が起きても不思議じゃないが、それでも金ブタチャマチャマと我慢しているところが如何にも朝鮮人らしい。
ぶくぶく太った在日朝鮮人たちは、祖国の窮状を如何考えるか聞いてみたいもの。
>「北朝鮮に大凶作の懸念広まる」、人権団体が主張
11月11日17時16分配信 聯合ニュース
【ソウル11日聯合ニュース】対北朝鮮人権団体の「良き友人」が10日に発行したニュースレター「今日の北朝鮮消息」最新号を通じ、北朝鮮全域に「ことしは80年ぶりの大凶作になる」という懸念が広がっていると主張した。
ニュースレターは、「咸鏡北道住民がため息をつきながら80年ぶりの大凶作だとと漏らした言葉が、いまや平安南道・陽徳でも聞かれるようになった。同地域も日照りの被害が深刻で、穀類収穫量が低調だ」と伝えた。
食糧がないため、住民らは経済再建のための総動員運動「150日戦闘」期間中は粥(かゆ)を食べ、その後「100日戦闘」が始まってからはドングリや薬草で飢えをしのいだため、戦闘への熱意を失い、意欲を見せている人はほとんどいないという。
同団体はまた、咸鏡南道定平郡では住民の約3分の1が8月から粥を食べ、その数は収穫の秋を迎えてもなお増える傾向にあると伝えた。その理由については、凶作が予想されている上、商売の規制が厳しく金を稼ぐ方法がないため、食糧に余裕がある家庭でも2食のうち1食は粥を食べていると説明した。
80年ぶりの「大凶作」と言うからには90年代の大凶作よりもっとひどいのか。これは金ブタ大将軍親子が焼き畑農業を強力に推進して、国土全体を砂漠化したので当然の報い。
「150日戦闘」の期間中は水増しのかゆを食べられたらしいが、おまけの「100日戦闘」に入ってから、米は食べつくしてドングリや野草しか手に入らないらしい。それもまもなくか既に冬に入って尽きる。
腹が減って食いものが無ければ、乞食軍団と農奴を鞭で幾ら引っ叩いても動かない。
他の国ならとっくに革命か一揆が起きても不思議じゃないが、それでも金ブタチャマチャマと我慢しているところが如何にも朝鮮人らしい。
ぶくぶく太った在日朝鮮人たちは、祖国の窮状を如何考えるか聞いてみたいもの。
>「北朝鮮に大凶作の懸念広まる」、人権団体が主張
11月11日17時16分配信 聯合ニュース
【ソウル11日聯合ニュース】対北朝鮮人権団体の「良き友人」が10日に発行したニュースレター「今日の北朝鮮消息」最新号を通じ、北朝鮮全域に「ことしは80年ぶりの大凶作になる」という懸念が広がっていると主張した。
ニュースレターは、「咸鏡北道住民がため息をつきながら80年ぶりの大凶作だとと漏らした言葉が、いまや平安南道・陽徳でも聞かれるようになった。同地域も日照りの被害が深刻で、穀類収穫量が低調だ」と伝えた。
食糧がないため、住民らは経済再建のための総動員運動「150日戦闘」期間中は粥(かゆ)を食べ、その後「100日戦闘」が始まってからはドングリや薬草で飢えをしのいだため、戦闘への熱意を失い、意欲を見せている人はほとんどいないという。
同団体はまた、咸鏡南道定平郡では住民の約3分の1が8月から粥を食べ、その数は収穫の秋を迎えてもなお増える傾向にあると伝えた。その理由については、凶作が予想されている上、商売の規制が厳しく金を稼ぐ方法がないため、食糧に余裕がある家庭でも2食のうち1食は粥を食べていると説明した。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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