Re: 米朝接触 - 米 6カ国協議の原則を貫く
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2009/11/11 14:58 投稿番号: [42384 / 44985]
あほな私立高校(?)じゃないんだから
タダ出席しただけでご褒美=単位が取れるわけはないだろう、今度は。
話し合うのに金を取る=ご褒美を要求するんだったら
今流行の「出会い系サイト」や「デ−ト喫茶」みたいなようなもの、
利用したことないけど。
>>米朝協議、前進に不可欠=ジレンマ抱え苦渋の決断
【ワシントン時事】米政府がボズワース北朝鮮政策担当特別代表の訪朝を決めたのは、核問題をめぐる6カ国協議を再開するには、米朝協議を行わざるを得ないとの結論に達したためだ。
ただ、北朝鮮の協議復帰に見返りを与えたとの印象を避けるため、米政府は議題を6カ国協議再開問題に絞り、北朝鮮の要求に応じない強い姿勢で臨む。
オバマ政権は弾道ミサイル発射や核実験を強行した北朝鮮に対し、断固とした対応を取った。
国連安保理の制裁決議採択を主導し、加盟国に履行の徹底を要求。
日中韓ロとの緊密な連携で対北包囲網を築いた。
北朝鮮は夏ごろから、ボズワース特別代表の訪朝を打診していたが、米国は「6カ国協議の枠内でなら2国間協議に応じる」との立場を堅持し、北朝鮮への回答を引き延ばした。
対北制裁をめぐる国際社会の団結を維持する上でも、対話に応じるのは時期尚早との判断があったためだ。
また、北朝鮮が協議を離脱するたびに復帰するだけで見返りを与えるという過去の悪循環を断ち切ることも課題だった。
一方で、北朝鮮を無視し続ければ、再び事態を悪化させかねないとのジレンマもあり、米政府は北朝鮮の意図や関係国の反応を測りながら、ぎりぎりの線で対話を決断したとみられる。
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でも使えない爆発するか判らん核爆弾もどきを抱えて
「野垂れ死に」するのを待つという選択肢も有るぞ、小浜さん。
爆弾やミサイル・燃料は輸出・保守維持できなければ直ぐに劣化してしまう。
ソ連はそれで疲弊した。
これは メッセージ 42357 (letgonip2009 さん)への返信です.
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