常に自分の考えが必要。
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/09/10 20:33 投稿番号: [4157 / 44985]
・「拉致」問題の解決には相手がどうでるかで、その時々の「論理的思考」が肝要だと思います。
・歴史は常に変わるので、過去の事象では意味はなく、今、人質として返さないと言う論理でくるなら、返させる方法はどうあるべきか?
・相手の非道を「マフィア」としてとらえ、交渉するしかないのです。
・従って、国際的に許せない「北朝鮮」と言う国に対し、金で済むなら、交渉を一時的な道具としての金銭で、あくまでも「北朝鮮」の非道を認めるものではありません。
・「拉致」と言う国際的犯罪を脅しによる「北朝鮮」の悪質な非人間性を「まな板」にかざすと言う意味合いもあるのです。
・「拉致」解決に日本は交渉の末、金銭を余儀なくされたとなると、国際的にも絶対認められないので、その後の対応に重要な意味合いが生じます。
・「金正日」独裁政権が崩壊し、「国交」の兆しが生まれたとき、「拉致」問題で余儀なくされた金銭は当然利息を含め返済して貰うのは自動的に起こる道理です。
・「拉致」に限っては、解決方はお願いではないのです。
・道理に反する事柄を何時までも、水掛け論では時間の浪費なのです。
・「論理的思考」と言うのは必ず解決法が1つだけ存在し、「韓国」のような対話による相手の心理を探るような方法は「主観的思考」と言って、解決方にならず、且つ、常に漠然としていて、時間の浪費に繋がると言えそうです。
これは メッセージ 4122 (gogai3000 さん)への返信です.
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