Re: 朝鮮半島は厄難にあたり
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/09/09 17:46 投稿番号: [39561 / 44985]
朝鮮半島は厄難にあたり、特に7、9〜12月は、対応に注意が肝要である。(Nostredames-JP)
厄難の事象が最大値に達する時は11月。日本は政治の他「気候や地象的な方面も含めて注意が必要」となる。
◎「朝鮮半島に厄難」。厄難とは文字通り、悪い事が起きる事である。
ただし、最初から「誰にも分かる『悪い姿をして』始まるものでもない。」
むしろ、多くの人々から、『良かった。これで安心だ。』と歓迎されながら始まる例が多いだろう。
◆この時期、日本は「幸か不幸か?(実際には幸である)国内的に不安定な状況が起きることとなり混迷する」。
(国内不安定で、「外にまで気がまわらない。対策が後手後手にまわる。取り残される(孤立)事」は大歓迎だ。
特に、半万年以上に渡って訓練を積んだ『嘘と捏造と詐欺の民』から、途絶、開放されるメリットが大きい。)
◎4ヶ月間、日本は外交に目を閉じたまま(手も出さず)、小田原評定を繰り返えそうが、もたもたしようが、
厄難民族と手を切れた日本が、再び目を開けた時には、「厄難・朝鮮半島と対照的な天佑日本」があると思える。
これは メッセージ 39560 (samyongdang さん)への返信です.
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