山崎という人間
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2007/01/11 20:22 投稿番号: [38158 / 44985]
こんばんは
ランディー薔薇です。
>これは質を確保した上で粘りに粘った方の勝ちということになりませんか。
中韓との歴史認識問題に特化した場合、日本人は火消しの立場です。
驚くべきは、彼らの歴史認識は「反日」で思想の左右の関係なく一致し、
海外での主張も積極的だと言うこと。
世界のあらゆる場所で訴訟を起こし、ロビー活動も盛んです。
ネットの世界でも、日韓とはまったく関係のないところであっても
また生産的、合理性の思慮も無くただ、反日の為の発言を繰り返す。
もはや快楽を得る手段と言えるのかもしれません。
つまり自分の右手を「ケイト」と呼ぶのと同様、反日が「けいこ」という。
一方、日本にとっては、韓国のようにナショナルアイデンティティーの
拠り所になるわけも無い、ただの隣国です。
無理やり「もぐらたたき」ゲームをさせられているようなもの。
むしろ山崎拓の如く、反日を許容する日本人もいますし・・・
>しかし、個人的な経験を掘り下げ他者の共感を呼ぶまでに「質」を高める。それを、外務省からはじまって民間のライターたち、一般市民の新聞や雑誌投稿者までが行うようになれば必ずなんらかの実りはあると信じます。
歴史認識に関して、日本は彼らに消極的であった為か、中韓の暴走が
際立ってきました。反論の頃合としては、ベストな感じにまで煮上がり
好きなように味付けが出来るといった感じでしょうか。
識者に期待したいところですね。
これは メッセージ 38136 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/38158.html