共生論の前に lilasnosakukoro氏
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2006/08/27 16:38 投稿番号: [37276 / 44985]
こんにちはランディー薔薇です。
レスが遅れました事、大変申し訳ありませんでした。
さて、まず共生論に入る前に・・・
>>結婚までは受動的に考える状況かもしれません。
>なんてことをほざいている人物に「共生論」を語る資格があるのか、という点ですね。結婚こそは究極の「共生」でしょ?
なるほど結婚はエロスの王道でありますからね。
とはいえ、結婚という共生は実に難儀なものです。
正直、トラウマ持ちです。そこでセラピーお願いします。
数年前の話になるのですが、友達の紹介で知り合った人物、
彼はバンドのドラマーだった為、俺と同じドラマー同士、速攻で
仲良くなりました。
彼の問題点は女好きだが、だらしなく、アッチコッチの女性に手を
出しては修羅場を作り、逃げ出すという性格。
実は俺が知り合った頃も丁度付き合っていた女性から逃げている
ところでありました。
そこで他の友達が安アパートを紹介し、そこで潜伏生活を始めるの
ですが、3ヶ月くらい経った頃、彼を含めて4人でまったく関係ない
友達の家に歩きで遊びにいった時、目の前に車が・・・
そう、彼と付き合っていた元彼女の1人が、待ち伏せしていたのです。
そしておもむろにエンジン音を轟かせ、こちらに猛ダッシュしてきました。
なんと 俺らも巻き込んで轢こうとしてます!
狭い住宅街では逃げ場がありません!皆で壁際にへばりつき
なんとか衝突を避け、車も切り替えし出来ないので一安心したのもつかの間
車から降り立った元彼女の風貌を見て驚愕しました・・・
両手に包丁を持ち まさに仁王立ち!
「もう こんな想いをするのは嫌だから、彼方を殺す!」
みたいな発言をした彼女、しかしながらとりあえずこれでターゲットは
その彼だけになったと、正直安心したのもつかの間・・・
「おい○○!(俺の名前) アンタが匿ったから私は・・・」
そしてしばらく愚痴が続いた後、衝撃の一言・・・
「だからアンタも殺す!」
が〜〜ん!!!
その後の結論を先に言いますと、彼はその元彼女と結婚。
でもあの時、なぜ俺の名前を知っていたのか、怖くて今でも
聞けません。
よくこの場所まで知っていたね・・・
そもそも俺は匿ってないのに・・・
しかもアパートを紹介したのは他の友達なのに・・・
ちなみにそのアパートを紹介した「他の友達」ネタも1つ・・・
その友達は6畳1間のアパート暮らしで、ある時俺はその友達の
部屋に他の友達と2人で遊びに行ったところ、そこには友達の
彼女がおりました。
むちゃくちゃ美人で清楚な振る舞いのその女性。
夜も更けて、彼女さんの強い勧めに、正直申し訳なく思いつつも、
俺らはその友達の部屋で一泊することになったのです。
そして4人が眠る6畳1間の異様空間で1時間くらい経ち・・・
俺ら 邪魔者も寝静まったかに見える頃・・・
・・・あとはお察しください。
「やれやれ・・・」と呆れ返りつつもまぁ 暫くして事が終わったようで
「もう 大丈夫かな?」って感じで目を開けた目の前で、その彼女さんが
半脱ぎのままテッシュペーパーを高速で毟り取っている光景を
見たのですが、その光景の恐ろしさは 今も鮮明に覚えています。
そこには鬼の形相をした世紀末覇者ケンシロウがおりました。
テッシュ箱を相手に、両腕を交互にて「手刀」を高速連打する姿に
マス大山もタジタジです。
恐らく 眠っている俺らに気づかれないように、事の全てを終わらせ
たかったのでしょう。かなり焦っていたのだと思われます。
しかし俺の目には・・・
「あたたたたたたたたたたたたたたたたたた ほあた〜!」
という声が聞こえてきました。
それ以来、その彼女さんはケンシロウという称号が与えられたのです。
これ以外にもトラウマネタはありますが、それはまたの機会に・・・
レスが遅れました事、大変申し訳ありませんでした。
さて、まず共生論に入る前に・・・
>>結婚までは受動的に考える状況かもしれません。
>なんてことをほざいている人物に「共生論」を語る資格があるのか、という点ですね。結婚こそは究極の「共生」でしょ?
なるほど結婚はエロスの王道でありますからね。
とはいえ、結婚という共生は実に難儀なものです。
正直、トラウマ持ちです。そこでセラピーお願いします。
数年前の話になるのですが、友達の紹介で知り合った人物、
彼はバンドのドラマーだった為、俺と同じドラマー同士、速攻で
仲良くなりました。
彼の問題点は女好きだが、だらしなく、アッチコッチの女性に手を
出しては修羅場を作り、逃げ出すという性格。
実は俺が知り合った頃も丁度付き合っていた女性から逃げている
ところでありました。
そこで他の友達が安アパートを紹介し、そこで潜伏生活を始めるの
ですが、3ヶ月くらい経った頃、彼を含めて4人でまったく関係ない
友達の家に歩きで遊びにいった時、目の前に車が・・・
そう、彼と付き合っていた元彼女の1人が、待ち伏せしていたのです。
そしておもむろにエンジン音を轟かせ、こちらに猛ダッシュしてきました。
なんと 俺らも巻き込んで轢こうとしてます!
狭い住宅街では逃げ場がありません!皆で壁際にへばりつき
なんとか衝突を避け、車も切り替えし出来ないので一安心したのもつかの間
車から降り立った元彼女の風貌を見て驚愕しました・・・
両手に包丁を持ち まさに仁王立ち!
「もう こんな想いをするのは嫌だから、彼方を殺す!」
みたいな発言をした彼女、しかしながらとりあえずこれでターゲットは
その彼だけになったと、正直安心したのもつかの間・・・
「おい○○!(俺の名前) アンタが匿ったから私は・・・」
そしてしばらく愚痴が続いた後、衝撃の一言・・・
「だからアンタも殺す!」
が〜〜ん!!!
その後の結論を先に言いますと、彼はその元彼女と結婚。
でもあの時、なぜ俺の名前を知っていたのか、怖くて今でも
聞けません。
よくこの場所まで知っていたね・・・
そもそも俺は匿ってないのに・・・
しかもアパートを紹介したのは他の友達なのに・・・
ちなみにそのアパートを紹介した「他の友達」ネタも1つ・・・
その友達は6畳1間のアパート暮らしで、ある時俺はその友達の
部屋に他の友達と2人で遊びに行ったところ、そこには友達の
彼女がおりました。
むちゃくちゃ美人で清楚な振る舞いのその女性。
夜も更けて、彼女さんの強い勧めに、正直申し訳なく思いつつも、
俺らはその友達の部屋で一泊することになったのです。
そして4人が眠る6畳1間の異様空間で1時間くらい経ち・・・
俺ら 邪魔者も寝静まったかに見える頃・・・
・・・あとはお察しください。
「やれやれ・・・」と呆れ返りつつもまぁ 暫くして事が終わったようで
「もう 大丈夫かな?」って感じで目を開けた目の前で、その彼女さんが
半脱ぎのままテッシュペーパーを高速で毟り取っている光景を
見たのですが、その光景の恐ろしさは 今も鮮明に覚えています。
そこには鬼の形相をした世紀末覇者ケンシロウがおりました。
テッシュ箱を相手に、両腕を交互にて「手刀」を高速連打する姿に
マス大山もタジタジです。
恐らく 眠っている俺らに気づかれないように、事の全てを終わらせ
たかったのでしょう。かなり焦っていたのだと思われます。
しかし俺の目には・・・
「あたたたたたたたたたたたたたたたたたた ほあた〜!」
という声が聞こえてきました。
それ以来、その彼女さんはケンシロウという称号が与えられたのです。
これ以外にもトラウマネタはありますが、それはまたの機会に・・・
これは メッセージ 37242 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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