Re: 北朝鮮
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2006/06/16 09:37 投稿番号: [36173 / 44985]
何と言う厚かましさと図々しさ!! 2006/ 6/16 7:15 [ No.88851 / 88864 ]
投稿者 :
lovestory1948
・・・人非人の国は、相変わらずよくもまあ開き直るもんだ。誘拐犯が警察の俺の罪を暴くななどと言ったら、どやされるのが普通ののだが?
以下、参照。
「拉致、世論操作中止を 朝鮮外務省代弁人が談話 」
--------------------------------------------------------------------------------
朝鮮外務省スポークスマンは13日、日本当局が「拉致問題」を国際化しようとする動きを強めていることと関連して、談話を発表した。
談話は、日本当局が朝・日関係を最悪の局面へ追いやっていると非難。順番から言っても、道義的にも同じ20世紀にあった特大型反人倫犯罪から謝罪、補償すべきだと主張した。
また、日本当局が真剣に「拉致問題」を解決する意志があるならば、これまで傾けてきた朝鮮側の誠意と努力、そして事実の全貌について被害者の遺族と親せきに正確に知らせるべきであり、人々に疑問を持たせるような世論操作をこれ以上すべきでないと強調した。
そして、現在の状況が朝・日関係全般にどのような重大な結果をもたらすかを熟考すべきだと指摘した。
以下、談話全文を紹介する。
最近、日本当局は朝・日間ですでに解決した「拉致問題」を「国際化」するため策動し、朝・日関係を最悪の局面へと追いやっている。
日本当局は今年だけでも4〜5月、われわれと国交がある国に「拉致問題」解決に向けた「公式協力」を要請、横田めぐみさんの家族を米国と南朝鮮に派遣し「要請」を行い、それにも飽き足らず最近、国連人権理事会と8カ国首脳会議にまでこの問題を持ち込もうとしている。
日本当局がこのように、すでに解決した「拉致問題」を意図的に浮き彫りにし「国際化」しようという本心は、米国の対朝鮮敵視政策に便乗し、われわれを国際的に孤立させようというものであり、朝・日関係の基本があたかも「拉致問題」であるかのようにわい曲し、自らの過去清算義務を巧妙に回避しようとすることにある。
朝・日関係は本質において被害者と加害者の関係であり、朝・日関係を解決するためには加害者が被害者を納得させるような謝罪と補償をしなければならない。
日本は過去、朝鮮人民に甚大な人的、物的被害と精神的苦痛を与えた。
今から半世紀以上前、日本は840余万人の朝鮮人を強制連行し、100余万人を無残に虐殺した。また、20万人の女性を拉致、連行して日本軍「慰安婦」としての生活を強いた人類の歴史で未曾有の特大型反人倫犯罪を犯した。
にもかかわらず、日本はこんにちにいたるまで一度も朝鮮人民に誠実な謝罪をしていない。そのうえ自身の犯罪行為を認めることすらせず、補償については当初から考えていない。
順番からいっても道義的にも、日本は当然同じ20世紀に行った犯罪から謝罪し補償するべきだ
投稿者 :
lovestory1948
・・・人非人の国は、相変わらずよくもまあ開き直るもんだ。誘拐犯が警察の俺の罪を暴くななどと言ったら、どやされるのが普通ののだが?
以下、参照。
「拉致、世論操作中止を 朝鮮外務省代弁人が談話 」
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朝鮮外務省スポークスマンは13日、日本当局が「拉致問題」を国際化しようとする動きを強めていることと関連して、談話を発表した。
談話は、日本当局が朝・日関係を最悪の局面へ追いやっていると非難。順番から言っても、道義的にも同じ20世紀にあった特大型反人倫犯罪から謝罪、補償すべきだと主張した。
また、日本当局が真剣に「拉致問題」を解決する意志があるならば、これまで傾けてきた朝鮮側の誠意と努力、そして事実の全貌について被害者の遺族と親せきに正確に知らせるべきであり、人々に疑問を持たせるような世論操作をこれ以上すべきでないと強調した。
そして、現在の状況が朝・日関係全般にどのような重大な結果をもたらすかを熟考すべきだと指摘した。
以下、談話全文を紹介する。
最近、日本当局は朝・日間ですでに解決した「拉致問題」を「国際化」するため策動し、朝・日関係を最悪の局面へと追いやっている。
日本当局は今年だけでも4〜5月、われわれと国交がある国に「拉致問題」解決に向けた「公式協力」を要請、横田めぐみさんの家族を米国と南朝鮮に派遣し「要請」を行い、それにも飽き足らず最近、国連人権理事会と8カ国首脳会議にまでこの問題を持ち込もうとしている。
日本当局がこのように、すでに解決した「拉致問題」を意図的に浮き彫りにし「国際化」しようという本心は、米国の対朝鮮敵視政策に便乗し、われわれを国際的に孤立させようというものであり、朝・日関係の基本があたかも「拉致問題」であるかのようにわい曲し、自らの過去清算義務を巧妙に回避しようとすることにある。
朝・日関係は本質において被害者と加害者の関係であり、朝・日関係を解決するためには加害者が被害者を納得させるような謝罪と補償をしなければならない。
日本は過去、朝鮮人民に甚大な人的、物的被害と精神的苦痛を与えた。
今から半世紀以上前、日本は840余万人の朝鮮人を強制連行し、100余万人を無残に虐殺した。また、20万人の女性を拉致、連行して日本軍「慰安婦」としての生活を強いた人類の歴史で未曾有の特大型反人倫犯罪を犯した。
にもかかわらず、日本はこんにちにいたるまで一度も朝鮮人民に誠実な謝罪をしていない。そのうえ自身の犯罪行為を認めることすらせず、補償については当初から考えていない。
順番からいっても道義的にも、日本は当然同じ20世紀に行った犯罪から謝罪し補償するべきだ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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