仙人さま【諸般&まとめ有】(1)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/10/06 10:36 投稿番号: [34422 / 44985]
とりあえず、おはようございますと申しておきましょう。(微妙な時間帯ですが)
>せっかく海外に行って、現地の日本食レストランだけというのも、寂しいものがあります。
私もまったくそう思うのです。外国に行ったら、そこで主に食べられているものを食べたいというのが私の考えです。
ただ今度の旅行では機内食と朝のホテルでのバイキングのほかは、ほとんど中華料理でした。一回だけココナツミルクやカレーなどの香辛料をふんだんに使った料理がありましたが。
私にはとてもおいしかったのですが、母やグループのほかのかたたちにはあまりウケが良くなかったですね。
全員が一致しておいしかったと言ったのは、最後の夕食に出た広東料理でした。さすが「食は広東にあり」です。
>公主様の場合は、加熱したチーズを召し上がるのも問題無い方ですから、その意味では外国に行っても困るケースは少ないのかもしれませんが。
チーズフォンデュ、大好きですよ。おいしいじゃありませんか。
ただ、インド圏の料理も中東ふうの料理も楽しめる私ですが、ヨーロッパ流の肉料理ばかりつづく(野菜類がない)脂っこい料理にはさすがに参りました。料理に関しては、中東にせよ、南アジアにせよ、東アジアにせよ、ヨーロッパ諸国より文化が進んでいるのではないかと思う私です。(そう思うと、本場の朝鮮料理にもぜひ挑戦したくなるのであります)
>>「健全に機能しているライン」
>「も」(極一部ながら)依然存在している、が正しい表現ではないでしょうか。
これはなんの証拠もない単なる私の勘(いつもの邪推)なのですが、自民党側では、「わざと」
>「健全に機能しているライン」
を通じて最低限の情報を流しているのではないでしょうかね? 公明党に世話になった大部分の議員たちは表立って反対は出来ないけど、「国民の声がうるさくて〜」をいいわけに延々法案上程を引き伸ばす作戦なのではないか、と。もちろん、いつもの邪推と違い、かなり自民党に甘い見方だとは思うのですが。
この予測が当たりにせよはずれにせよ、ともあれ国民側はおおいに反対の声を上げて騒ぎ立てることが肝心だと思っております。
>それにしても、対案を出すというのは良いアイデアですね。
ただ、この法案の部分修正というレベルで収まる問題なのかどうか...
しかし、いずれは絶対に取り組まねばならない問題ですよ。「人権」が世界のトレンドである風潮は今後も高まりこそすれ弱まりはしないでしょうし、先進国ほどそれが求められるようになります。
私は、今の調子で行けば、次のアメリカ大統領は民主党からということになる可能性が高まっているように感じます。そうすれば、「人権問題」への取り組み要求は今以上に世界各国に押し付けられてくるでしょう。結局は、自民党保守派もいつまでも人権問題そのものから逃げつづけるわけにはいかなくなります。
劣悪で名ばかりの「人権擁護法」の成立を防ぎ少しでも身のある真の意味での人権擁護を目指す法案への取り組みは、国会議員である以上どの党の出身であれ避けられないとと思います。(もちろん、今の「人権擁護法案」に反対している我々国民は現時点でそこまで手を広げる必要はないと思いますが)
>仮にうちの宗派内で、南無・・・で病気が治るとか言い出すインチキヤローが目の前に出てきたら、徹底的に話をつけさせてもらいたい気持ちですけど。
ぜひ、真の信仰の盾となってくださいまし。それこそ、ガリレオ・ガリレイが言うように「それでも地球は回っている」なのですから。
>ここで私は悩むのです。
巨人の元木は引き際が良いと言えるのかどうか。
>貯め込んだ利益を没収されそうになって、ビルを建てたりして慌てて使っている道路公団のファミリー企業にいる天下り役人とか、ついこの間まで、「よど号グループを無罪帰国させろ!」と公言していた人達とか...
「恥」の公的な部分を訴えつづけてきましたが、「恥」にはもう1つの側面があるのですよね。それは、罪は倫理に属する問題だけど、恥は美意識に属するものだ、ということです。
倫理を考える方が、美意識を考えるよりもずっと簡単に答がでるでしょう。美意識は、倫理を一方で含みながらも非常に高度でエレガントな感性をも求められるものですから。
>せっかく海外に行って、現地の日本食レストランだけというのも、寂しいものがあります。
私もまったくそう思うのです。外国に行ったら、そこで主に食べられているものを食べたいというのが私の考えです。
ただ今度の旅行では機内食と朝のホテルでのバイキングのほかは、ほとんど中華料理でした。一回だけココナツミルクやカレーなどの香辛料をふんだんに使った料理がありましたが。
私にはとてもおいしかったのですが、母やグループのほかのかたたちにはあまりウケが良くなかったですね。
全員が一致しておいしかったと言ったのは、最後の夕食に出た広東料理でした。さすが「食は広東にあり」です。
>公主様の場合は、加熱したチーズを召し上がるのも問題無い方ですから、その意味では外国に行っても困るケースは少ないのかもしれませんが。
チーズフォンデュ、大好きですよ。おいしいじゃありませんか。
ただ、インド圏の料理も中東ふうの料理も楽しめる私ですが、ヨーロッパ流の肉料理ばかりつづく(野菜類がない)脂っこい料理にはさすがに参りました。料理に関しては、中東にせよ、南アジアにせよ、東アジアにせよ、ヨーロッパ諸国より文化が進んでいるのではないかと思う私です。(そう思うと、本場の朝鮮料理にもぜひ挑戦したくなるのであります)
>>「健全に機能しているライン」
>「も」(極一部ながら)依然存在している、が正しい表現ではないでしょうか。
これはなんの証拠もない単なる私の勘(いつもの邪推)なのですが、自民党側では、「わざと」
>「健全に機能しているライン」
を通じて最低限の情報を流しているのではないでしょうかね? 公明党に世話になった大部分の議員たちは表立って反対は出来ないけど、「国民の声がうるさくて〜」をいいわけに延々法案上程を引き伸ばす作戦なのではないか、と。もちろん、いつもの邪推と違い、かなり自民党に甘い見方だとは思うのですが。
この予測が当たりにせよはずれにせよ、ともあれ国民側はおおいに反対の声を上げて騒ぎ立てることが肝心だと思っております。
>それにしても、対案を出すというのは良いアイデアですね。
ただ、この法案の部分修正というレベルで収まる問題なのかどうか...
しかし、いずれは絶対に取り組まねばならない問題ですよ。「人権」が世界のトレンドである風潮は今後も高まりこそすれ弱まりはしないでしょうし、先進国ほどそれが求められるようになります。
私は、今の調子で行けば、次のアメリカ大統領は民主党からということになる可能性が高まっているように感じます。そうすれば、「人権問題」への取り組み要求は今以上に世界各国に押し付けられてくるでしょう。結局は、自民党保守派もいつまでも人権問題そのものから逃げつづけるわけにはいかなくなります。
劣悪で名ばかりの「人権擁護法」の成立を防ぎ少しでも身のある真の意味での人権擁護を目指す法案への取り組みは、国会議員である以上どの党の出身であれ避けられないとと思います。(もちろん、今の「人権擁護法案」に反対している我々国民は現時点でそこまで手を広げる必要はないと思いますが)
>仮にうちの宗派内で、南無・・・で病気が治るとか言い出すインチキヤローが目の前に出てきたら、徹底的に話をつけさせてもらいたい気持ちですけど。
ぜひ、真の信仰の盾となってくださいまし。それこそ、ガリレオ・ガリレイが言うように「それでも地球は回っている」なのですから。
>ここで私は悩むのです。
巨人の元木は引き際が良いと言えるのかどうか。
>貯め込んだ利益を没収されそうになって、ビルを建てたりして慌てて使っている道路公団のファミリー企業にいる天下り役人とか、ついこの間まで、「よど号グループを無罪帰国させろ!」と公言していた人達とか...
「恥」の公的な部分を訴えつづけてきましたが、「恥」にはもう1つの側面があるのですよね。それは、罪は倫理に属する問題だけど、恥は美意識に属するものだ、ということです。
倫理を考える方が、美意識を考えるよりもずっと簡単に答がでるでしょう。美意識は、倫理を一方で含みながらも非常に高度でエレガントな感性をも求められるものですから。
これは メッセージ 34410 (komtang15 さん)への返信です.
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