公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/10/04 23:59 投稿番号: [34410 / 44985]
お久しぶりでございます。
すっかり涼しくなりまして、そろそろ長袖の厚手の洋服の在庫確認を済ませた今日この頃でございます。
ラクダもそろそろ一部は買い替えようかと思案中です。
>そのまま実家の母のお供で東南アジアを巡る旅に出ておりました。
私はいつも思うのですが、海外旅行も現地の食事に合うか?がネックですよね。
寿司や天ぷら、かつ丼に始まって日本食レストランに不自由しない土地も少なくないでしょうが、せっかく海外に行って、現地の日本食レストランだけというのも、寂しいものがあります。
とはいえ、伝統的日本食にどっぷり浸かった典型的日本人味覚の持ち主には合わない各国の料理というのも決して少なくないでしょう、きっと。
公主様の場合は、加熱したチーズを召し上がるのも問題無い方ですから、その意味では外国に行っても困るケースは少ないのかもしれませんが。
そう考えると、どこに行ってもキムチが無いと食事が寂しいと感じる韓国人(決して韓国人全員ではありません)のことを、私はとやかく言えないんですよね。
しかし、こんな私ですが、外国に行って食べたい物は多数あります。
木に成ったまま熟した台湾バナナとか南国フルーツ、本場の肉粽や麻婆茄子に酢豚や八宝菜、それから、インドのカレー(スリランカでも可)、ドイツのハンバーグ、イタリアのスパゲティ、ロシアのボルシチやピロシキ、サハリンのキムチ、韓国の犬鍋等々...食欲の秋ですね。
>それは、「健全に機能しているライン」が依然存在しているということにほかなりませんから。
それは、
>「健全に機能しているライン」
「も」(極一部ながら)依然存在している、が正しい表現ではないでしょうか。
それにしても、対案を出すというのは良いアイデアですね。
ただ、この法案の部分修正というレベルで収まる問題なのかどうか...
>一滴分のためらいもなく賛成。
黄土坊さんが読めなかった週刊新潮、買って読みましたが、なかなかキョーレツでしたよ。
南無・・・・・でガンが治るなんて、信者に言わせているようじゃ...
私は、過去の法話もどきの機会の時にも本山の結構偉い先生の前で、はっきり言わせてもらいましたが、仮にうちの宗派内で、南無・・・で病気が治るとか言い出すインチキヤローが目の前に出てきたら、徹底的に話をつけさせてもらいたい気持ちですけど。
>人間にとってもっとも大切なのは自らの出所進退を誤らぬことだ、と。
ここで私は悩むのです。
巨人の元木は引き際が良いと言えるのかどうか。
戦力外通告されて、地味な他球団に行って安い年俸で選手生活を続けるよりは、スッパリ引退して読売グループの庇護の下で解説やタレント活動に転身した方がいいということなんじゃないかと...
まぁ、彼の場合は若いですから、老将の引き際とは一緒に出来ませんが。
>しかし、自分達が「恥ずかしいことをしている」と見られている意識はあるのでしょう。(主に、対白人むきの感覚ではあるでしょうが)
それなんでしょうね。
「ちゃんと謝ったよ〜」という体裁さえ整えれば、それでよいということなんでしょう。
しかし、強弁して、すっとぼけ通すだけでは済まされなくなったというのは、あの国の経済成長に因る部分もあると思います。
そう考えると、あの国の経済発展というのも、日本にとって複数のメリットがあるということなんでしょうね。
>もちろん、それがその国にとっても、他の諸国にとってもどれくらいの比重を持っているかはわかりませんが。
それですね。
>仙人さまがおっしゃる「泡沫政党の残りカス」は北京に居られるおブタさまの頭目さんたち以上の面の皮のようです。
同じレベルの人間を探すのには不自由してませんけどね。
貯め込んだ利益を没収されそうになって、ビルを建てたりして慌てて使っている道路公団のファミリー企業にいる天下り役人とか、ついこの間まで、「よど号グループを無罪帰国させろ!」と公言していた人達とか...
こういう人達と同類でしょうね。
すっかり涼しくなりまして、そろそろ長袖の厚手の洋服の在庫確認を済ませた今日この頃でございます。
ラクダもそろそろ一部は買い替えようかと思案中です。
>そのまま実家の母のお供で東南アジアを巡る旅に出ておりました。
私はいつも思うのですが、海外旅行も現地の食事に合うか?がネックですよね。
寿司や天ぷら、かつ丼に始まって日本食レストランに不自由しない土地も少なくないでしょうが、せっかく海外に行って、現地の日本食レストランだけというのも、寂しいものがあります。
とはいえ、伝統的日本食にどっぷり浸かった典型的日本人味覚の持ち主には合わない各国の料理というのも決して少なくないでしょう、きっと。
公主様の場合は、加熱したチーズを召し上がるのも問題無い方ですから、その意味では外国に行っても困るケースは少ないのかもしれませんが。
そう考えると、どこに行ってもキムチが無いと食事が寂しいと感じる韓国人(決して韓国人全員ではありません)のことを、私はとやかく言えないんですよね。
しかし、こんな私ですが、外国に行って食べたい物は多数あります。
木に成ったまま熟した台湾バナナとか南国フルーツ、本場の肉粽や麻婆茄子に酢豚や八宝菜、それから、インドのカレー(スリランカでも可)、ドイツのハンバーグ、イタリアのスパゲティ、ロシアのボルシチやピロシキ、サハリンのキムチ、韓国の犬鍋等々...食欲の秋ですね。
>それは、「健全に機能しているライン」が依然存在しているということにほかなりませんから。
それは、
>「健全に機能しているライン」
「も」(極一部ながら)依然存在している、が正しい表現ではないでしょうか。
それにしても、対案を出すというのは良いアイデアですね。
ただ、この法案の部分修正というレベルで収まる問題なのかどうか...
>一滴分のためらいもなく賛成。
黄土坊さんが読めなかった週刊新潮、買って読みましたが、なかなかキョーレツでしたよ。
南無・・・・・でガンが治るなんて、信者に言わせているようじゃ...
私は、過去の法話もどきの機会の時にも本山の結構偉い先生の前で、はっきり言わせてもらいましたが、仮にうちの宗派内で、南無・・・で病気が治るとか言い出すインチキヤローが目の前に出てきたら、徹底的に話をつけさせてもらいたい気持ちですけど。
>人間にとってもっとも大切なのは自らの出所進退を誤らぬことだ、と。
ここで私は悩むのです。
巨人の元木は引き際が良いと言えるのかどうか。
戦力外通告されて、地味な他球団に行って安い年俸で選手生活を続けるよりは、スッパリ引退して読売グループの庇護の下で解説やタレント活動に転身した方がいいということなんじゃないかと...
まぁ、彼の場合は若いですから、老将の引き際とは一緒に出来ませんが。
>しかし、自分達が「恥ずかしいことをしている」と見られている意識はあるのでしょう。(主に、対白人むきの感覚ではあるでしょうが)
それなんでしょうね。
「ちゃんと謝ったよ〜」という体裁さえ整えれば、それでよいということなんでしょう。
しかし、強弁して、すっとぼけ通すだけでは済まされなくなったというのは、あの国の経済成長に因る部分もあると思います。
そう考えると、あの国の経済発展というのも、日本にとって複数のメリットがあるということなんでしょうね。
>もちろん、それがその国にとっても、他の諸国にとってもどれくらいの比重を持っているかはわかりませんが。
それですね。
>仙人さまがおっしゃる「泡沫政党の残りカス」は北京に居られるおブタさまの頭目さんたち以上の面の皮のようです。
同じレベルの人間を探すのには不自由してませんけどね。
貯め込んだ利益を没収されそうになって、ビルを建てたりして慌てて使っている道路公団のファミリー企業にいる天下り役人とか、ついこの間まで、「よど号グループを無罪帰国させろ!」と公言していた人達とか...
こういう人達と同類でしょうね。
これは メッセージ 34394 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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