仙人さま【⊃トピ合致&まとめ】(2)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/09/18 13:15 投稿番号: [33780 / 44985]
>>前原誠司氏って以前韓国の議員たちとNHKの番組だかで討論したとき、「私はあなたがたの主張が正しいと思っている」とか言った人ではなかったでしょうか。
>えっ、そんなキャラだったんですか...?
韓国トピでヒューマンさんも彼については投稿しておられましたが、以下をどうぞ。
http://www.maehara21.com/kiji/kiji11.html
彼のHPからです。
そのほかの論文もいくつか読みましたがなかなか面白いですよ。少なくともお遍路氏よりは関心が持てる人物のようです。(clionomikoがそう書けと申しております。彼女の方が関心大のようですね。ふふ)
>>(そのあたりが、某国の「瓜塔」なんかとは異なる点かな??)
>それは、そもそも比較対象の選定に根本的な問題がありませんか?
まあそうですね。
その瓜塔の首魁、それこそまた自覚なき「恥」を全世界に披露なさったようですから。
>また、過去の清算・究明と言いながら、自分達の過去は徹底的に隠蔽して、「○○ヒステリー」などと揶揄し、開き直るような相手との国交正常化は、難しいものがあります。
国交正常化とはそもそも国家間の外交ですからギブ&テイクでなければならないでしょう。某国やそのまた某国には、はたしてわが国にギブしてくれるものがあるのでしょうか?
そもそもそれがあると思っているのかどうかすら怪しくなります。
ということで、今回のまとめです。
恥は、公の場で決定される性質を持つ。当人(当事国)に自覚があるかどうかは別の問題である。しかし、公に「恥」とされたものを拭い去るのは相当に難しい。
少なくとも、一国の指導者たるものは「恥をかく」ことのリスクをきちんと計算する責任がある。
それでは、失礼致します。
これは メッセージ 33779 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/33780.html