仙人さま(敬老精神と許容論)【まとめ有】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/09/09 11:36 投稿番号: [33495 / 44985]
こんにちは。
>巷を騒がせた台風14号も、当地ではほとんど何事も無く、無事に過ぎ去って行きました。
ひとまず、お互いの無事を喜び合うと致しましょう。次の台風15号もすでに発生しているようですから油断大敵ですが。(もし、9月11日にぶつかったら投票率下がるでしょうねぇ。今一番天気予報を気にしているのは小泉氏かな?)
>・・・・ 私にカタカナ語の正確さを求めないで下さい ....
ハングル以外ダメですか。
>自民党もいろいろバラバラ政党でしたけど、民主党には及びません。
何せ、西村真吾から日教組や解同の役員まで取り揃えているんですから。
そういう民主に期待している、期待せざるをえないと思っている人がいるのも理解は出来ます(賛同するかは別問題として)
西村氏なり小沢氏なりを個人的に応援するのはいっこうに構わないと思うんですよ、私は。でも、さすがに「人権侵害救済法案」など各論の1つ、という主張はひどすぎます。(ここが私の一番のこだわり)
やっぱり、仙人さまがおっしゃる通り勝谷誠彦氏も「○○芸者」の域から抜け出せないんだろうーな、永遠に「近未来の夢」を描きつづけて現状認識が甘くなる類なんだろうということで私の勝谷氏観の結論とします。
>ヘリコプターを飛ばしたり、TVカメラを担いできたりと、とにかくうるさいもんです。
全部打ち落としておやりなさいまし。
いえ、訂正。一機だけ日本方角に飛ばして例のご老人が搭乗お出来になるようになさってください。敬老の日の贈り物として、リラよりお願い申し上げます。
>韓国政府にしても、いずれもっと南北融合を支持率回復の武器にしてきたツケが廻ってくるでしょう。
(中略)
全く、使ってはいけない薬を使ってしまったもんです。
私も、韓国と北朝鮮の合弁事業は完全に北朝鮮に主導権を握られるだろうと以前より思っておりました。(まえに、その件でソンファンさんと議論しましたし)
さぁ、毒を食わば皿まで、と言いますが皿まで食べさせられた後の韓国はどうなるのでしょう?
>>(別のときには金剛山を白頭山と間違えていらしたし。よくよく執着しておられるのでしょう)
>公主様ともあろう御方が穏当を欠く御言葉を...
もうすぐ敬老の日も近いというのに...
左様でございましたね。
ハッピー・マンデー法案とやらで(これも場当たり的な政策の1つだと思いますよ)よく祝日の日付が変わるので、すっかり「敬老の日」を忘れておりました。
やはり、敬老に値するご老人は敬わねばなりません。ですから日本から白頭山へ飛べるヘリコプターの件、なにとぞよろしくお願い致します。
>水野俊平が著書の中で批判していたのは、こうした姿勢なのです。
日本人の中にも、こうしたことに目をつぶり棚上げして、手をつないで歌を歌えば理解し合える、そういう幻想がありますが、そこも批判しています。
私が以前から問題にしているのは日本人のなかのそういう連中の方です。
正直に言えば、韓国人の大部分が(どこの国の人のであれ)他人の忠告に耳を貸さず亡国の道を歩もうと、日本にさえ迷惑が掛からないなら私は韓国の勝手にすればいいでしょと思っております。(実際には迷惑は避けられないんですけどね、地政学上)
>遠慮なく厳しく書くつもりですが、正直なところ、あのキャラで書き続けるのも本意ではないんですよね。
お疲れなのは十分お察しします。
この先は、あまり新しい話題を持ち出されずに彼がすり換えたりまともに返事してこなかった部分を集中的に扱われたらいかがですか?
>いい加減、彼にもわかってくれないものかと思っているんですが...
いや、理解する気も無いのかもしれない、そんな気もしています。
人間、なかなか自分の器が許容できるもの以外は受け入れようとしない生き物です。でも、彼には少なくとも「なにかの糸をつかみたい」という意思を感じるのですよ。
それに、いつかは彼の器そのものが壊れて新たな器で吸収をはじめるかもしれないではありませんか。
まとめ:
人間が自己改革できるかどうかの分岐点、それは他者の意見を受け入れられる柔軟性を持つか否かである。韓国人(⊃在日)のなかにもそういう人はいるだろうし、日本人のなかにもそれが出来ないご仁たちは確実にいる。
それでは失礼します。
>巷を騒がせた台風14号も、当地ではほとんど何事も無く、無事に過ぎ去って行きました。
ひとまず、お互いの無事を喜び合うと致しましょう。次の台風15号もすでに発生しているようですから油断大敵ですが。(もし、9月11日にぶつかったら投票率下がるでしょうねぇ。今一番天気予報を気にしているのは小泉氏かな?)
>・・・・ 私にカタカナ語の正確さを求めないで下さい ....
ハングル以外ダメですか。
>自民党もいろいろバラバラ政党でしたけど、民主党には及びません。
何せ、西村真吾から日教組や解同の役員まで取り揃えているんですから。
そういう民主に期待している、期待せざるをえないと思っている人がいるのも理解は出来ます(賛同するかは別問題として)
西村氏なり小沢氏なりを個人的に応援するのはいっこうに構わないと思うんですよ、私は。でも、さすがに「人権侵害救済法案」など各論の1つ、という主張はひどすぎます。(ここが私の一番のこだわり)
やっぱり、仙人さまがおっしゃる通り勝谷誠彦氏も「○○芸者」の域から抜け出せないんだろうーな、永遠に「近未来の夢」を描きつづけて現状認識が甘くなる類なんだろうということで私の勝谷氏観の結論とします。
>ヘリコプターを飛ばしたり、TVカメラを担いできたりと、とにかくうるさいもんです。
全部打ち落としておやりなさいまし。
いえ、訂正。一機だけ日本方角に飛ばして例のご老人が搭乗お出来になるようになさってください。敬老の日の贈り物として、リラよりお願い申し上げます。
>韓国政府にしても、いずれもっと南北融合を支持率回復の武器にしてきたツケが廻ってくるでしょう。
(中略)
全く、使ってはいけない薬を使ってしまったもんです。
私も、韓国と北朝鮮の合弁事業は完全に北朝鮮に主導権を握られるだろうと以前より思っておりました。(まえに、その件でソンファンさんと議論しましたし)
さぁ、毒を食わば皿まで、と言いますが皿まで食べさせられた後の韓国はどうなるのでしょう?
>>(別のときには金剛山を白頭山と間違えていらしたし。よくよく執着しておられるのでしょう)
>公主様ともあろう御方が穏当を欠く御言葉を...
もうすぐ敬老の日も近いというのに...
左様でございましたね。
ハッピー・マンデー法案とやらで(これも場当たり的な政策の1つだと思いますよ)よく祝日の日付が変わるので、すっかり「敬老の日」を忘れておりました。
やはり、敬老に値するご老人は敬わねばなりません。ですから日本から白頭山へ飛べるヘリコプターの件、なにとぞよろしくお願い致します。
>水野俊平が著書の中で批判していたのは、こうした姿勢なのです。
日本人の中にも、こうしたことに目をつぶり棚上げして、手をつないで歌を歌えば理解し合える、そういう幻想がありますが、そこも批判しています。
私が以前から問題にしているのは日本人のなかのそういう連中の方です。
正直に言えば、韓国人の大部分が(どこの国の人のであれ)他人の忠告に耳を貸さず亡国の道を歩もうと、日本にさえ迷惑が掛からないなら私は韓国の勝手にすればいいでしょと思っております。(実際には迷惑は避けられないんですけどね、地政学上)
>遠慮なく厳しく書くつもりですが、正直なところ、あのキャラで書き続けるのも本意ではないんですよね。
お疲れなのは十分お察しします。
この先は、あまり新しい話題を持ち出されずに彼がすり換えたりまともに返事してこなかった部分を集中的に扱われたらいかがですか?
>いい加減、彼にもわかってくれないものかと思っているんですが...
いや、理解する気も無いのかもしれない、そんな気もしています。
人間、なかなか自分の器が許容できるもの以外は受け入れようとしない生き物です。でも、彼には少なくとも「なにかの糸をつかみたい」という意思を感じるのですよ。
それに、いつかは彼の器そのものが壊れて新たな器で吸収をはじめるかもしれないではありませんか。
まとめ:
人間が自己改革できるかどうかの分岐点、それは他者の意見を受け入れられる柔軟性を持つか否かである。韓国人(⊃在日)のなかにもそういう人はいるだろうし、日本人のなかにもそれが出来ないご仁たちは確実にいる。
それでは失礼します。
これは メッセージ 33459 (komtang15 さん)への返信です.
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