公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/09/08 20:30 投稿番号: [33459 / 44985]
こんばんは。
巷を騒がせた台風14号も、当地ではほとんど何事も無く、無事に過ぎ去って行きました。
ひとまず安心と言いたいところですが、この台風のせいで甚大な被害を受けた方々、犠牲になった方々もいらっしゃるので喜んではいられないのでしょう。
>カテリーナでは?
・・・・ 私にカタカナ語の正確さを求めないで下さい ....
キャサリンは、もう既に使用済みなのかも?
シンディーでもクリスでもよかったですよね。
>民主党の現実が「旧社会党系」の幹部連中に押さえられている(それに、小沢氏たちが適切に対応できていない)ことに必死で目をつぶろうとしているように感じ取れます。
ふむふむ。
民主も複雑ですからね...
自民党もいろいろバラバラ政党でしたけど、民主党には及びません。
何せ、西村真吾から日教組や解同の役員まで取り揃えているんですから。
そういう民主に期待している、期待せざるをえないと思っている人がいるのも理解は出来ます(賛同するかは別問題として)
>白頭山の天池付近に出入りしている俗人とは、金正日体制のなかでもかなりの秘密保持部門所属の連中ではないのでしょうか。
ヘリコプターを飛ばしたり、TVカメラを担いできたりと、とにかくうるさいもんです。
>それはそうと、白頭山といえば以下のような記事を見付けました。
引用のURLを開いてみましたが、私としては完全に想定の範囲内の事でしたね。
韓国政府にしても、いずれもっと南北融合を支持率回復の武器にしてきたツケが廻ってくるでしょう。
北朝鮮にもその点は見抜かれているでしょうから、ここで路線転換するわけにもいかず、向こうの言いなりに近い状態に追い込まれても不自然ではないですね。
全く、使ってはいけない薬を使ってしまったもんです。
>男性の嫉妬とは恐ろしいものでございます。
そのようなことは、今更おっしゃらなくとも、既にお気付きのことではなかったですか?
>(別のときには金剛山を白頭山と間違えていらしたし。よくよく執着しておられるのでしょう)
公主様ともあろう御方が穏当を欠く御言葉を...
もうすぐ敬老の日も近いというのに...
>その程度のワラシにいちいち「在日」「在日」とはやし立てることもありますまい。本物の在日工作員たちが大笑い致しましょう。
その通りですね。
>この事件は、韓国人の対日本人観をシンボリックに表しております。それを自ら掘り下げずに日韓友好を説いても砂上の楼閣でしょう。
正にその通りです。
水野俊平が著書の中で批判していたのは、こうした姿勢なのです。
日本人の中にも、こうしたことに目をつぶり棚上げして、手をつないで歌を歌えば理解し合える、そういう幻想がありますが、そこも批判しています。
そういう交流だけではなく、きっちり突き詰めて向き合わないと根本的な解決・本当の相互理解にはならない、そういう立場なのであって、単に韓国の非をあげつらって嘲笑している、そんなスタンスではないのです。
これは96年の処女作から首尾一貫している彼のスタンスです。
そこを理解出来るかどうかは、各自個人の資質の問題でありますが。
始祖殿への返信は、気が向けば今晩、そうでなければ明日の晩に書くつもりです。
遠慮なく厳しく書くつもりですが、正直なところ、あのキャラで書き続けるのも本意ではないんですよね。
いい加減、彼にもわかってくれないものかと思っているんですが...
いや、理解する気も無いのかもしれない、そんな気もしています。
それでは、また。
巷を騒がせた台風14号も、当地ではほとんど何事も無く、無事に過ぎ去って行きました。
ひとまず安心と言いたいところですが、この台風のせいで甚大な被害を受けた方々、犠牲になった方々もいらっしゃるので喜んではいられないのでしょう。
>カテリーナでは?
・・・・ 私にカタカナ語の正確さを求めないで下さい ....
キャサリンは、もう既に使用済みなのかも?
シンディーでもクリスでもよかったですよね。
>民主党の現実が「旧社会党系」の幹部連中に押さえられている(それに、小沢氏たちが適切に対応できていない)ことに必死で目をつぶろうとしているように感じ取れます。
ふむふむ。
民主も複雑ですからね...
自民党もいろいろバラバラ政党でしたけど、民主党には及びません。
何せ、西村真吾から日教組や解同の役員まで取り揃えているんですから。
そういう民主に期待している、期待せざるをえないと思っている人がいるのも理解は出来ます(賛同するかは別問題として)
>白頭山の天池付近に出入りしている俗人とは、金正日体制のなかでもかなりの秘密保持部門所属の連中ではないのでしょうか。
ヘリコプターを飛ばしたり、TVカメラを担いできたりと、とにかくうるさいもんです。
>それはそうと、白頭山といえば以下のような記事を見付けました。
引用のURLを開いてみましたが、私としては完全に想定の範囲内の事でしたね。
韓国政府にしても、いずれもっと南北融合を支持率回復の武器にしてきたツケが廻ってくるでしょう。
北朝鮮にもその点は見抜かれているでしょうから、ここで路線転換するわけにもいかず、向こうの言いなりに近い状態に追い込まれても不自然ではないですね。
全く、使ってはいけない薬を使ってしまったもんです。
>男性の嫉妬とは恐ろしいものでございます。
そのようなことは、今更おっしゃらなくとも、既にお気付きのことではなかったですか?
>(別のときには金剛山を白頭山と間違えていらしたし。よくよく執着しておられるのでしょう)
公主様ともあろう御方が穏当を欠く御言葉を...
もうすぐ敬老の日も近いというのに...
>その程度のワラシにいちいち「在日」「在日」とはやし立てることもありますまい。本物の在日工作員たちが大笑い致しましょう。
その通りですね。
>この事件は、韓国人の対日本人観をシンボリックに表しております。それを自ら掘り下げずに日韓友好を説いても砂上の楼閣でしょう。
正にその通りです。
水野俊平が著書の中で批判していたのは、こうした姿勢なのです。
日本人の中にも、こうしたことに目をつぶり棚上げして、手をつないで歌を歌えば理解し合える、そういう幻想がありますが、そこも批判しています。
そういう交流だけではなく、きっちり突き詰めて向き合わないと根本的な解決・本当の相互理解にはならない、そういう立場なのであって、単に韓国の非をあげつらって嘲笑している、そんなスタンスではないのです。
これは96年の処女作から首尾一貫している彼のスタンスです。
そこを理解出来るかどうかは、各自個人の資質の問題でありますが。
始祖殿への返信は、気が向けば今晩、そうでなければ明日の晩に書くつもりです。
遠慮なく厳しく書くつもりですが、正直なところ、あのキャラで書き続けるのも本意ではないんですよね。
いい加減、彼にもわかってくれないものかと思っているんですが...
いや、理解する気も無いのかもしれない、そんな気もしています。
それでは、また。
これは メッセージ 33445 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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