対「北朝鮮」人権運動
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/08/31 07:58 投稿番号: [3215 / 44985]
・にわかに「韓国」で「北朝鮮」に対する「人権運動」が加熱し始めたが、遅きに失しているし、それよりも「太陽政策」が問題なので、直ちに世界の意志に共鳴する政策転換を行う必要があります。
・それにしても世界の目指している方向と余りにも隔たりがあり、困ったものです。
・「北朝鮮」の現在の姿勢では「同情」の余地はなく、もはや「経済封鎖」以外には方途が見当たらない現状の中、周囲に相反する行動の起こりが懸念されます。
・「誤り」の改善に対し、「反省」するかも知れないと言う「曖昧」さが、過去の「韓国」にもみられるように「金正日」を増長させ、密かな「核開発」確立のきっかけを与えています。
・性格上、「イラク」より質が悪く、6か国協議を口実に時間稼ぎを確定し、今や着々と「核開発」の完成を急いでいるのが、確実視できる要素が言動にも現れています。
・「韓国」の考えが理解できないのは「金正日」の政策に賛成なのか、反対なのか?が、優柔不断で、全く対策になっていません。
・反対ならば、「経済封鎖」で臨むべきが筋なのに、何を得ようとしているのだろうか?
・日・韓の外交方針でも「対話と圧力」では正反対で、こんな方針を国際的に表明するなどは余りにも、お粗末と言うべきです。
・「人権運動」を怒りとして行うならば、「経済封鎖」です。
・デモや集会などで「運動」を起こしても意味はなく、人権を勝ち取るためには厳しい対抗措置がなければ、「論理的思考」にならないと考えられます。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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