仙人どの【トピズレ&トピ合致】
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2005/04/14 01:04 投稿番号: [31328 / 44985]
>今夜も阪神が勝ってくれるのかと思いきや、危い展開になってきました。
昨日の勢いは続きませんかね...
そのようなことにこだわり続けられると、また「トピズレが酷すぎる」とのクレームが参りまするぞ。と、一応ご注意申し上げましたゆえ、あとはご自身のご判断にて対応なされませ。
>「パクリ作戦で来ましたね(笑」と言われずにホッとしております。
以前にも申した通り、この世のあらゆる物語は『ギルガメシュ叙事詩』のパクリのようなものじゃ。大切なのは、パクリのセンスのよさですぞえ。今回のはわらわ的には多いにOKじゃ。
>その後もソフトラクダを離さず、身体を温めているのですが、まだまだ冷えるようですね。
「ソフト」ラクダですむだけ、まだよろしいではござりませぬか。
>実際、これに対して、己のデタラメ報道を暴かれた腹いせに何でもいっしょくたにしてネットを目の仇にしたコメントをしてきた、しているマスコミ人もいますよね。
まさしく。
>TBSとしては、つくしんぼが世間で笑い者になろうが、番組に起用してそれなりに視聴率を稼いでくれれば、あとはどうでもいいとも言えるんでしょうかね?
当然、視聴率稼ぎの使い捨ての駒のようなものでありましょうな。皆が飽きれば、TBSも見捨てましょう。逆にいえば、視聴者を飽きさせないためにも彼はあの路線を貫くしかありますまいて。(それほどまでしてテレビに出つづけたい理由があるのかのぉ。たとえば借金とか?)
>しかし、各々の地域のそれなりの規模の書店でも普通に扱っていないとなると、どういう事なんでしょうね...
一部のマニアしか買わないという事なんでしょうかね。
そうなのでしょうな。
一方、小林よしのり氏の「わしイズム」はその他の書店でも多いに見かける。その点では小林氏の勝ちじゃな。わらわ自身は、小林氏の逆の意味での感情的なアジテーションは必ずしも好まぬが。(反アメリカを標榜しつづけることに、現在の日本で意味があるとも思えませぬのでな。むろん、アメリカ自体に問題があることは天下に隠れもなき事実じゃが)
>ちなみに、私の感想では紀伊国屋より八重洲ブックセンターの方が良かったです。
リラの住む地域の八重洲ブックセンターと紀伊国屋書店でも、前者の対応の方がはるかに感じがよいですのぉ。
>そういえば、浅野ゆう子と菅野美穂の第一部、私の予想を越える出来でした。
らしいですな。
実を申さば、わらわは浅野ゆう子と菅野美穂が出演する部分は最後の回と最終回しか見ておらぬ。惜しいことをしたと思うておりまするぞえ。
わらわがきちんと見始めたのは、安達祐美の和宮編からじゃ。それでも十分に面白かったゆえ、その後は『大奥』シリーズを楽しみにしておるのじゃが。
>少なくとも初めの頃の、カサにかかったような強気な物言いの勢いは無くなりましたね。
若さ故の暴走、そして挫折、そういうところで落ち付く事になるんでしょうか。
いずれ、彼を煽り立てた背景にいる人脈も明らかになる日も来るのでしょう。
そうあれかしと願っておりまする。
今月号の「文芸春秋」、この問題の特集じゃが、彼を支持するにせよせぬにせよ、わらわを心底得心させる記載は少のうございまするな。執筆者の皆が皆、自分にとって都合がいいホリエモン・イメージを語っているだけ、という感じが致しまする。今のところもっとも納得がいったのは、伊藤忠商事会長の丹羽宇一郎氏の論説じゃな。
そうそう、
>カサにかかったような強気な物言いの勢い
と言えば、田中真紀子氏がこのようなトンチンカン発言をしたらしいですな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050413-00000085-mai-soci
さすがの彼女と言えども、今回ばかりは世論の批判を免れますまい。彼女のアジテーション能力にも翳りが見えてきましたな。
>とりあえず、ソフトラクダを離さずビタミン摂取を心掛け、完治に向けて努力しております。
よろしきことじゃ。
ぜひぜひそうなされ。
では、風邪無事完治・ソフトラクダよりの離脱の報を気長にお待ち申し上げ奉る。
おやすみあれ。
昨日の勢いは続きませんかね...
そのようなことにこだわり続けられると、また「トピズレが酷すぎる」とのクレームが参りまするぞ。と、一応ご注意申し上げましたゆえ、あとはご自身のご判断にて対応なされませ。
>「パクリ作戦で来ましたね(笑」と言われずにホッとしております。
以前にも申した通り、この世のあらゆる物語は『ギルガメシュ叙事詩』のパクリのようなものじゃ。大切なのは、パクリのセンスのよさですぞえ。今回のはわらわ的には多いにOKじゃ。
>その後もソフトラクダを離さず、身体を温めているのですが、まだまだ冷えるようですね。
「ソフト」ラクダですむだけ、まだよろしいではござりませぬか。
>実際、これに対して、己のデタラメ報道を暴かれた腹いせに何でもいっしょくたにしてネットを目の仇にしたコメントをしてきた、しているマスコミ人もいますよね。
まさしく。
>TBSとしては、つくしんぼが世間で笑い者になろうが、番組に起用してそれなりに視聴率を稼いでくれれば、あとはどうでもいいとも言えるんでしょうかね?
当然、視聴率稼ぎの使い捨ての駒のようなものでありましょうな。皆が飽きれば、TBSも見捨てましょう。逆にいえば、視聴者を飽きさせないためにも彼はあの路線を貫くしかありますまいて。(それほどまでしてテレビに出つづけたい理由があるのかのぉ。たとえば借金とか?)
>しかし、各々の地域のそれなりの規模の書店でも普通に扱っていないとなると、どういう事なんでしょうね...
一部のマニアしか買わないという事なんでしょうかね。
そうなのでしょうな。
一方、小林よしのり氏の「わしイズム」はその他の書店でも多いに見かける。その点では小林氏の勝ちじゃな。わらわ自身は、小林氏の逆の意味での感情的なアジテーションは必ずしも好まぬが。(反アメリカを標榜しつづけることに、現在の日本で意味があるとも思えませぬのでな。むろん、アメリカ自体に問題があることは天下に隠れもなき事実じゃが)
>ちなみに、私の感想では紀伊国屋より八重洲ブックセンターの方が良かったです。
リラの住む地域の八重洲ブックセンターと紀伊国屋書店でも、前者の対応の方がはるかに感じがよいですのぉ。
>そういえば、浅野ゆう子と菅野美穂の第一部、私の予想を越える出来でした。
らしいですな。
実を申さば、わらわは浅野ゆう子と菅野美穂が出演する部分は最後の回と最終回しか見ておらぬ。惜しいことをしたと思うておりまするぞえ。
わらわがきちんと見始めたのは、安達祐美の和宮編からじゃ。それでも十分に面白かったゆえ、その後は『大奥』シリーズを楽しみにしておるのじゃが。
>少なくとも初めの頃の、カサにかかったような強気な物言いの勢いは無くなりましたね。
若さ故の暴走、そして挫折、そういうところで落ち付く事になるんでしょうか。
いずれ、彼を煽り立てた背景にいる人脈も明らかになる日も来るのでしょう。
そうあれかしと願っておりまする。
今月号の「文芸春秋」、この問題の特集じゃが、彼を支持するにせよせぬにせよ、わらわを心底得心させる記載は少のうございまするな。執筆者の皆が皆、自分にとって都合がいいホリエモン・イメージを語っているだけ、という感じが致しまする。今のところもっとも納得がいったのは、伊藤忠商事会長の丹羽宇一郎氏の論説じゃな。
そうそう、
>カサにかかったような強気な物言いの勢い
と言えば、田中真紀子氏がこのようなトンチンカン発言をしたらしいですな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050413-00000085-mai-soci
さすがの彼女と言えども、今回ばかりは世論の批判を免れますまい。彼女のアジテーション能力にも翳りが見えてきましたな。
>とりあえず、ソフトラクダを離さずビタミン摂取を心掛け、完治に向けて努力しております。
よろしきことじゃ。
ぜひぜひそうなされ。
では、風邪無事完治・ソフトラクダよりの離脱の報を気長にお待ち申し上げ奉る。
おやすみあれ。
これは メッセージ 31319 (komtang15 さん)への返信です.
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